2017 / 04
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みなさん、こんばんは~

今日は、介護について。

現在、日本では約470万人の要介護者数がいるそうですが、

要介護4以上となりますと、その内約2割しか占めてなく、8割は要介護3以下となっています。

介護保険に加入していても、要介護4以上しか保障しないものですと、支払われない確率が高いといえますね

最近の介護保障は、要介護2以上に対応したものも増えています。

ご自身の介護保険を確認してみましょう!




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皆さん、こんばんは~

国の介護保険制度はできて10年になりますが、2012年の抜本改正に向けて、制度の見直しが迫られています。

制度発足時は、年間介護費用は3.6兆円でしたが、現在は、今年の予算で7.9兆円となっていますので大幅に増えていることが分かります。

また、65歳以上の保険料も、2911円から4160円に上がっていますね。

介護認定を受けている割合は、

65歳~74歳 5%
75歳~    30%


75歳を超えますと、3人に1人の確率で介護状態になっています。

これからの保険業界の注目商品は、介護保険に注目が集まりそうです。

11月から発売予定の東京海上日動あんしん生命の新商品は楽しみですね! 




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日本は世界で類を見ない急速な高齢化で、65歳以上の高齢者人口が増加しています。

当然、長生きするほど介護が必要な確率は高まってきますよね。

生命保険を考える場合、年金や医療の保障とともに、介護保障について考えることも重要なのは言うまでもありません。

厚生労働省によると、要介護認定者数は2000年度で約256万人ですが、2006年度はなんと、

約440万人

72%の増加となっています。

国の介護保険は2003年にスタートしたばかりですが、今後、国の制度がどのように変わっていくか注目です。





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昨日に続いて介護の話です。

実際、どんな商品があるか、ある会社を例に見てみましょう。

例)50歳 男性 保険料 14435円 70歳払い終身保障

保障内容  介護一時金   350万
        終身介護年金 10万


この場合、

70歳時総支払額   約346万
70歳時解約返戻金  約324万
70歳時返戻率     約93%
70歳時死亡保険金  約324万




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生命保険に加入する目的の1つに、

『介護』

があります。

ただ、一般的に保険に加入する場合、死亡保障や医療、がん、3大疾病などニーズは大きいのですが、介護保障まではなかなか予算がまわらないのが現実ですね。

また、国の介護保障制度も始まって間もないですので、保険会社の商品ラインナップもまだまだというのも事実です。

今日は、介護に関するデータを書いてみます。
(これを読んだら、介護保険は必須!と思われるかもしれません)

厚生労働省のデータ(平成17年)で、

要介護者は、約360万人

もいます。

ピンとこないですね~

では、入院患者はどれらいいるのでしょうか?

入院患者は、約150万人

なのです。

圧倒的に、介護の方が多いのが分かります!

介護保険は、お客様のニーズも少なく、どちらかと言いますとマイナーな保険?ですが、十分、検討に値する保障だと思いませんか



* 明日は、介護のお薦め商品をご案内します!


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アクサ生命保険から、介護終身保険 「賢者の備え」 が発売されます!

「賢者の備え」は、所定の要介護状態、死亡、高度障害状態に該当した場合に保険金を受け取ることができる介護終身保険です。

また、解約返戻金もあり、これを活用して介護終身保険の保障に代えて、年金で受け取ることも可能です。

『一生涯にわたる介護保障や死亡・高度障害保障、解約払いもどし金を活用した資産形成など、リタイア後の生活におけるさまざまな資金ニーズに対して“賢く備える”ことができます。』 

まだ、パンフレットを見ていないので、詳しく分かりませんが、お薦めできる商品であれば、後日、お客様にはご案内させていただきたいと思います! 



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今日は、(財)生命保険文化センターによる調査結果(H19.12)の6日目

『介護保障に付いて』その②

自分が介護のなった場合の準備をしている人は?  41.2%

準備していない                      55.9%

ちなみに、他の準備状況は、

医療保障 82.0%

死亡保障 72.4%

老後保障 59.4%


と、介護の準備状況が一番遅れているようです

準備している方は、預貯金と保険が多いですが、

介護保険の加入率は、約6% 

と、とても少ないですね。

これは、保険会社があまり積極的に商品を開発していないのも原因の1つかもしれません。

裏を返せば、介護のなる確率が非常に高いと考えられます。
(実際、人間が最後に介護になる確率はとても高いと言われています)

ちなみに、約7割の方が、今後、介護の準備をする意向があるようですね

備えあれば、憂いなし



(編集後記)
『iのあるメール大賞』の準グランプリの作品もすごく良かったのでご紹介です。
「はじめてメールします。大の父です。みぃちゃんの父でもあるよ。妊娠の事聞きました。1人で不安だったと思います。でも、もう心配いらないよ。本当に大で良いの?それが心配ですが・・・みぃちゃんとお腹の子はみんなで守ります」

だんなさんのお父さんから初めてメールで、見た瞬間、涙であふれたそうです。
良いお父さんですね!


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今日は、(財)生命保険文化センターによる調査結果(H19.12)の5日目

『介護保障に付いて』

自分の介護について不安ありは? 88.3%

不安なしは?               7.6%

です。

理由は、

「家族の肉体的・精神的負担」
「公的介護保険があてにならない」
「経済的負担」

が上位を占めています。

次に介護経験のある方の平均期間は?

3年10ヶ月で、3割の方が4年以上となっていますね。

介護は経験した方にしか大変さは分からないですね・・・・・

公的介護保険でまかなえると考えているかどうか?

まかなえる    5.9%

まかなえない  86.1%

ほとんどの方は、国の介護保険だけでまかなえるとは思っていないようです・・・

明日は、皆さんがどのように介護の準備をしているかをお伝えします。



(編集後記)
昨日の『iのあるメール大賞』の意味は、
レインボウパパ=虹=2児、おやつ=3時=3児
奥様からご主人に、子供ができたことを知らせメールでした!
このメールを見たあと、ご主人はガッツポーズをしたそうです!


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最近、介護にまつわる殺人事件が多くなってきています。

お年寄りがお年寄りを介護する いわゆる 老老介護 が問題となっているようです。

お客様と保険の話をしても、あまり介護にピンとくる方は少ないのですが、介護はどこの家庭にも起こりうるとても大きな問題です

国の介護保険制度がスタートしていますが、年々保険料負担が上がっているように、介護になる人も増えているようです。

生命保険会社も必ずしも積極的に商品を作ってないような気がします。

恐らく、将来どれくらい介護になる人が増えるか予測がつきにくいからではないかと思います。

以前にも書きましたが、介護は精神的・肉体的・経済的 にとてもきつくなります。

お金があれば、ある程度専門の業者にまかせることができるので、上記の 3つの苦 は逃れられるのではないでしょうか!

今日は、東京海上日動あんしん生命の 3つのあんしん のご紹介です。

この保険は、終身保険に介護と入院がついている保険で、年齢にもよりますが、支払い終了時は、支払った保険料以上にお金がもどってくるというもので、当店でも人気商品です。

詳しい商品説明は省略いたしますが、当店スタッフも加入している保険です。

保険のプロが加入している保険ですので、お薦めなのは言うまでもありませんよね。

ぜひ、介護を他人事と考えずに、医療保険や死亡保険と同様、考えていただけたらと思います!

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今日は、新発売のソニー生命の介護保険のお話です。

まずは、保険料例から!

60歳男性、介護年金=年間100万円(死亡給付5倍型)

一時払い金額、5,489,900円

死亡保険   5,000,000円


簡単に説明しますと、約549万円を支払い、介護2以上になると、介護の状態が続く限り、年間100万円が終身で支払われます。

約5年半、介護が続けば、元がとれるというわけです。

また、死亡保険も500万円ついてますので、払込との差額約49万円が、実質の保険料となります。

解約しても、500万円は戻ってきます。(保障は無くなりますが)

こんな感じでしょうか!

なかなか、良い保険と思いますが、みなさんいかがでしょうか!

特に、女性の方は、何らかの介護保険が必要だと思います。
参考までに、こちらのブログも見て下さい

ある意味では、医療保険より、必要性が高いと思います。

あと、戻ってくるお金がもっと多いタイプの10倍型もあります。

興味がありましたら、資料をお送り致します。

お気軽にどうぞ!

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介護状態になる人が高齢化に伴い、現在の約2倍の人数になると言われています。 (2000年、280万人。2025年、520万人)

といっても、身内に介護を必要とする人がいないとピンとこないかもしれません。
実際、お客様と介護の話をしても、介護保険までは、お金を払いたくないという方が非常に多いです。

でも、介護にかかる精神的・肉体的負担は、相当なものです

*24時間、そばを離れられない。
*ごはんを3食食べさせる。
*お風呂に入れてあげる。
*トイレの世話をする。


等々。

遊ぶことはもちろん、仕事もかなり制約されます。

実際年間10万人以上の女性仕事を辞めています

今日のポイントは以下です。

介護の世話を誰がするのでしょうか?

なんと、9割は奥様と子供です。

夫の介護は、奥様がみれますが、ご主人が亡くなった後、誰が奥様の介護をしてくれますか?

子供が、近くにいれば、みてくれるかもしれません。

でも、子供が遠くにすんでいたり、面倒をみてくれなかったら、どうするのでしょうか?

独身の女性は、誰に世話をしてもらいますか?


そうすると、介護施設しかありません。

しかし、経済的負担はかなり大きいです

介護の半分以上の人は、3年以上です。

介護は、入院保険では、出ません。別途、介護保険が必要になります。

特に女性の方には、介護保険は、必須の保険だと思います。

お気軽にご相談下さい。

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Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


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1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

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