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退職金の運用先の1つに生命保険を活用されている方が増えています!
今日は、お薦め退職金運用の4日目!

4、変額個人年金保険

簡単に言いますと、

個人年金保険と投資信託

の2つの機能をもった商品です。

元来、特別勘定(ファンド)で運用されるため、将来のインフレに対応できる可能性がある一方で、運用実績により、元本割れの可能性のある商品でしたが、最近の主流は、

元本保証です

イメージとしては、投資信託の元本保証版!なのですが、

いいことずくめ?

いえいえ、当然メリットもあればデメリットもあります。

元本保証しているので、投信に比べ手数料が高い

この商品を選択する場合、

運用益を狙い、リスクを取れる資産なら、投資信託や他の金融商品。

安全第一でも、運用成果も期待したいのなら変額個人年金保険。


というふうに、個人個人の考え方次第で選択する金融商品が変わってきます。

また、変額個人年金保険は、万が一の時に死亡保険金になりますので、法定相続人1人につき500万円を非課税金額として控除できます。

銀行に500万円の預金をしていれば、当然、相続税の対象になりますが、保険ならではの大きな特典ですので、500万円×法定相続人分の非課税枠は確保しておきたいものですね!

私の考え方としては、資産運用は、資産を分散することが一番重要ですので、こういった保険も1部組み入れることをお薦め致します

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退職金の運用先の1つに生命保険を活用されている方が増えています!
今日は、お薦め退職金運用の3日目!

3、終身保険(ドル建て)

今日は、加入例は省略しますが、最近人気の終身保険のドル建てバージョンです。

ご存知のようにアメリカは日本に比べて金利が高いですので、予定利率も高くなっています。

予定利率が高いということは、保険料は安いということです。

保険料は安いということは、

死亡保険が安く買える

と言い換えることができます。

また、3大疾病時には、大きな保障が付いているものも大人気です。

年齢があがりますと、3大疾病(がん、心筋梗塞、脳卒中)のリスクがかなり上がりますよね。

そして、もう1つ、ドル資産を持つことはリスク分散(通貨分散)になるということです。

外貨建てMMFや外貨預金で人気のドルですが、保険で持つこともできるのですよ

死亡保険がついて、貯蓄タイプで、3大疾病も保障され、リスク分散ができる、

一石四鳥の保険ですね!


退職金運用は、資産を分散することが基本ですので、こういった保険も1部組み入れることをお薦め致します


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退職金の運用先の1つに生命保険を活用されている方が増えています。
今日は、お薦め退職金運用の2日目!

2、ドル建て1時払い終身保険

60歳 男性 死亡保険20万ドル(1ドル110円で2200万円)
1時払い保険料 128436ドル(1ドル110円で14,127,960円)
(最低保障利率2.75%で計算しています。今月契約のレートは4.34%ですので、実際の支払額はかなり上記より少なくなります。)

約12万8千ドル支払うと、終身の死亡保障20万ドルを買えるという保険です。

(人間はいつか亡くなりますから、お葬式代を銀行預金においておくなら、保険会社に預けた方がお得ですネ!)

そして、15年後に解約した場合、なんと、

154,700ドル(1ドル110円の場合、17,017,000円)

が確定しています。


退職金運用は、預金や投資信託だけではありません。

こういった生命保険ならではの商品もあります

ちなにみ、当店スタッフの親も数名加入している保険です



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退職金の運用先の1つに生命保険を活用されている方が増えています。

昨今では、銀行や郵便局の積極販売もあり、退職金を投資信託で運用している方も多いようですが、ご存知のように投資信託は元本保証ではありません。

例えば、昨年夏に日経平均は18000円でしたが、現在は13000円と3割近く下がっています。

3割資産が減ってしまいますと、気がとても重いですよね。

若い方で長期運用をされている方は問題ありませんが、老後の資金については、なんといっても安全第一です。

そういう意味では、生命保険は老後の資産運用の1つに適している商品の1つと言えると思います

今日から、どういう商品が退職金に適しているか何回かに分けて書いていきたいと思います。

1、終身保険(低解約型終身保険)

ある会社を例にしますと、(60歳、男性の場合)

死亡保険     1000万円
保険料(年払い) 822,150円(10年で総支払額は、8,221,500円)
支払い期間    10年

11年後に解約した場合、8,239,000円(返礼率 100.2%)

上記の例ですと、支払った保険料より少しですが多く戻ってくることが分かります。

運用としては銀行金利より低いですが、1年目で死亡したとしても1000万円が支払われますので、預金にはない機能(生命保険)ですよね!


60歳と言えば、若い時より病気や死亡するリスクがかなり高くなりますので、この死亡保険を10年以内に家族が受け取る可能性も少ないとは言えないと思います。
(終身保険ですので、解約しなければ、一生涯の保障になります)


そして、なにより支払った保険料以上に戻ってくるのですから、老後の資金を振り分ける場合、この生命保険を選択肢として入れてみてはいかがでしょうか!




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今日は、相続対策でも活用される生命保険の活用のワンポイントレッスンです。

まず、生命保険の非課税枠

500万円×法廷相続人の数は、もうご存知ですよね!

妻と子供2人なら、1500万円(500万円×3人)は相続税がかかりません。

今日のポイントは、受取人を誰にするかということです。

正解は、子供を受取人にしておく!

です。

理由は、将来、奥様が亡くなった時にその分を子供に現金を相続するより、あらかじめ、子供に相続しておけば、奥様から子供への相続の時に、税金がかからなくて済みますよね!

生命保険は、こういった 契約形態

誰を契約者にするか!

誰を被保険者にするか!

誰を受取人にするか!


によってかかってくる税金が違ってきますので、十分注意が必要ですよ


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今週号の『日経ビジネス』に、

団塊世代の方約700万人が、退職後に巨大な消費マーケットを形成するという期待が膨らむ中、格差がかなりある。

という記事がありました。

その中の日本経済新聞社の調査では、

現在の保有資産が、

500万円未満、34.4%。  1000万円未満、19.2% 

半数以上が、1000万円未満だそうです。

また、退職金500万円以下も、約半数とのことです。

そして、定年後に気になる事の上位は、

生活費、年金、仕事。

悠々自適な年金生活は、あまり見えてきません

原因として、

学歴、住宅取得、資産運用、リストラ、等で、差がついたとのこと。

今の60歳代は、年金も厚く裕福な所が多いと聞きますが、現実は、とても厳しいようです。

それでは、我々、40歳代以下の世代はどうなるのでしょうか?

年金は、減少の一途で、とても今の60歳代のようには、もらえないでしょう

医療費の負担も、1割負担が3割負担になり、どんどん上がっていす

老後の負担は、増すばかりです。

長生きの時代です。

何も準備しなければ、かなり、厳しい生活は簡単に想像できますよね。

年金減少や医療費負担の問題は、誰もが分かっていることです。


それには、生命保険を無駄なく掛けて、少しでも、老後の資金にあてなければ、なりません。

生命保険の節約と老後資金作りは、我々プロにお任せいただけませんか!

フリーダイヤル 0120-171-968

ホームページ  http://www.hoken-p.com/

最後まで、お読み頂き、ありがとうございました。

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団塊の世代の方が、老後に備える関心ごとに 生命保険の見直し が非常に多くなっています。

『(セカンドライフ)に関する意識調査』(日本ファイナンシャルプランナーズ協会)の中で、保険の新規加入・見直しが必要では、以下の結果となっています。

医療保険 49.1%
介護保険 32.8%
がん保険 27.4%
終身保険 25.7%
傷害保険 16.6%


特に医療保険に関心が高い ですね。

実際、私の所にも、60歳代の方の相談も、非常に多いです。

では、どういう医療保険が良いのでしょうか?

ポイントは以下の4つにになります。

1、終身保障タイプか10年更新型か!

2、一入院何日保障するのを選ぶか!(60日、120日、180日、360日、730日、等)

3、一日いくらの保障にするか!(5000円、10000円、15000円、等)


4、各社の医療保険を比較する。

【補足】

1について、例えば 65歳・10年更新タイプにすると、75歳以降、医療保険が無くなってしまうことになります。
終身は、文字通り、終身保障になります。(最近は終身を選ばれる方が多いです。)

2について、最近では、保険料の安い60日型が売れていますが、一入院約2ヶ月の保障しかありません。(一入院とは、退院後180日以内の再入院は、一入院とみなされてしまいます。)
その分、保険料は安いのですが、安心を買うのであれば、180日以上が良いと思います。保険料との兼ね合いで、検討されてみては、いかがでしょうか!

3については、5000円と10000円では、保険料は単純に2倍違います。
差額ベッド代考慮するのであれば、最低1万円はほしいところですね。

4について、同じ内容でも、保険料にかなり差がでますので、各社の保険を比較するのが良いと思います。


以上のポイントを確認してから、自分自身にあった医療保険を選択し、安心して老後に備えていただければ幸いです。

最後まで、読んで頂きありがとうございました!

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昨日に続いて、団塊の世代の方のお話です。

セカンドライフを迎える団塊の世代が、最も関心を寄せている情報は、次の3つです。

【健康】【年金】【趣味】

この中で、特に年金は、定年後の唯一の収入ですから、多くの方が年金生活への不安をあげているそうです

高額な貯金があっても、60才代は、家のリフォームや奥様との旅行、趣味、お子様やお孫様への出費、等、銀行預金は、目減していく一方です。

セカンドライフをエンジョイするのに、預金を食い潰すのは、かなり抵抗があるのではないでしょうか?

そういう意味でも、資産運用安定した年金収入が、セカンドライフのキーワードになってくると思います。

今日は、安定した年金収入について書いてみます。

みなさんは、終身年金というのをご存知でしょうか!

これは、文字通り、生きている限り年金がもらえるというものです

銀行預金では、使えばどんどん減っていってしまいますが、終身年金は生きている限りですので、底のない財布 とも言われます。

国の年金があり、銀行預金もあり、そして終身年金があれば、老後の生活も本当の意味で、安心してエンジョイできるのではないでしょうか!

私は、終身年金を1つお持ちになることをお勧めいたします。 

お問合せは、ホームページフリーダイヤル0120-171-968へ!

直接のお問合せは、携帯電話まで。
090-2456-8307


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2007年問題が目前に迫っています。

昭和22年から24年までに生まれた『団塊の世代』が、2007年から3年間、次々に定年を向かえ、大量の退職者が発生します。

団塊の世代の方の生命保険加入率は、約96%ですが、

ご自身が加入されている生命保険の内容を、正確に理解されていらっしゃる人はどれだけいるでしょうか? 

私の経験では、9割の方が理解されていないと思います。
(正確には、理解できない?)

当たり前だと思います。

生命保険ほど、複雑な金融商品は、あまりないような気がします。

なぜなら、パンフレットを見ただけでは、理解するのは難しいし、生命保険各社の比較などは、なおさら難しいと思います。(プロの私が見ても、新商品等、不明な点が必ず発生し、保険会社にいくつも確認しています。)

また、同じ7大疾病保障 とか 女性疾病保障 と一口に言っても、保障の範囲が各社違うことも多くあります。

メリットを強調し、デメリットは非常に分かりにくいのも保険の特徴ではないでしょうか!

保険に関する情報は、簡単にインターネットで請求でき、1部では、通信販売で加入できます。

しかし生命保険は対面で加入するのが間違いないと思います。

毎月の支出にしめる割合が、決して少なくないと思いますので、住宅を買うときのように、十分に吟味していただければと思います。

ちなみに、団塊世代の方の約50%の人が、『保険の見直しが必要』と答えています。 (日本FP協会 セカンドライフに関する意識調査より)

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保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433

Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


ファイナンシャルプランナーによる生命保険の節約アドバイス専門店!

当店では、以下の4つをモットーに保険提案をさせて頂きます。

1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

東京・埼玉・神奈川は、無料でご自宅まで相談にお伺いさせて頂きます。(1~2週間先、または土・日は予約が埋まっていることが多いですので、早目に!
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