2017 / 04
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みなさん、こんばんわ~

帰国後も本当に忙しい日が続いています。

嬉しい悲鳴ですが!!



さて、今日は住宅ローンのお話。

最近の住宅ローンは、9割以上が変動金利だそうです。

数年前までは、変動金利は2~3割程度でしたので、大幅に増えていることが分かりますね。

変動金利は、見た目の支払いが安いので、銀行や住宅業者には売りやすく好都合で、住宅を購入するお客様も組みやすいということで、みんなにメリットがあります。


先日、米格付け会社が日本国債を格下げしました。

金利はあまり上昇しませんでしたが、今後、金利は上昇してもおかしくありません。

固定金利型は、将来の金利上昇リスクを避けるための、

保険

だということを忘れてはいけません




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みなさん、こんばんは~

今日は、午前中、保険の契約の後、午後から、

モーゲージプランナーの研修に行ってきました。

モーゲージプランナーとは、住宅ローンのアドバイスし、斡旋をする資格のことです。

今や、たくさんの住宅ローンがあり、どれを選択すれば良いかなかなか一般の方には難しい時代になって来ましたよね~

選択する住宅ローン商品によっては、総支払額が数百万円違う場合がありますので、今後、益々どの住宅ローンを選んだら良いか重要になっていくと思います

当店のお客様には、今後、保険の見直しアドバイスだけでなく、住宅ローンのアドバイスにも力を入れて、よりお客様サービスの向上に努めていこうと思います。

明日も10時~15時まで研修ですので、

もう1日頑張ろう!!




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今日は、住宅についてのお話です。

よく聞かれる質問で、ライフプランを考える上で、

「持家と賃貸では、どちらが得ですか?」

まずは、簡単にメリットとデメリットを考えてみましょう!


(持家のメリット)

持家という安心感がある。
資産価値がある。
信用力がある。

(持家のデメリット)

管理費や修繕費がかかる。
購入時、不動産取得税や登録免許税がかかる。
固定資産税がかかる。


(賃貸のメリット)

ライフプランに合わせた引っ越しがしやすい。
経済的には、持家より負担が少ない。

(賃貸のデメリット)

更新料がかかる。
敷金・礼金がかかる。
社会的信用力が持家より劣る。


だいたい、こんな感じでしょうか。

それぞれ、メリット・デメリットがあるのがお分かり頂けると思います。

個人的には、住宅ローンという負債を背負い、維持費もかかりますが、安心して住める持家が良いと思いますが、どちらが良いかは、結局、個人個人の価値観という結論になるのではないでしょうか!






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今日は、米ビジネスウィーク誌の

≪2009年の経済予想10選≫

をご案内します!

1、リセッション(景気後退)の継続
2、バーナンキ連邦準備制度理事会(FRB)議長退任
3、原油価格が再度高騰
4、労働者の独立創業が爆発的に増加する
5、ブランド品市場が低迷する
6、“倹約”スタイルが流行
7、実業界が政府の支援に期待する
8、アナログ停波による、テレビの「デジタル化」の悪夢
9、3D技術の革新
10、住宅市場が底を打つ


これからの”予想”から、私たちの生活に結びつけてみますと、

景気はさらに悪く、ガソリンや灯油が再び値上がりし、ブランドなど高額商品が売れず、節約志向がさらに高くなります。

悪いことばかりですが、

1つだけ良いことがありました!

住宅市場が底を打つ

住宅市場が底を打つということは、景気が良くなるということですね

2010年は期待が持てそうです

住宅購入を考えている方はもちろん、株や投資信託、不動産投資信託を検討している人には、チャンス(絶好の投資機会)!と言える”予想”ですね





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最近の景気悪化を受け、09年の税制改正で、

住宅ローン減税

の控除上限を、600万円にするという案がでているそうです。

(控除10年、1%、借入金6000万上限、最大控除額600万円)

住宅ローン控除とは、簡単に説明しますと、年末のローーン残高の1%を所得税から控除するというものです。

現在の制度ですと、1年から6年は1%、7年から10年が0.5%、借入金上限2000万ですので、最大の控除でも、160万円です。

まだ、確定ではありませんが、現在の制度より良くなるのは間違いないですね!

住宅購入を検討されている方は、この制度が決まってからでも遅くはありません





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マンション分譲大手の大京が、在庫物件を大幅に値下げするそうです。

下げ幅は、最大10%になるとのこと。

5000万円なら、500万円の値引きです。 大きいですね。

一斉値下げというのは、あまり聞いたことがありません。

裏を返せば、本当に売れていないということですね。

1番安い時に買うのは難しいですが、おそらくまだ下がるでしょう。

たぶん・・・・ですが!

あと、住宅を買うときは、金利はもちろんですが、住宅ローン控除の動向も目が離せません。

現在は、最大控除160万円と年々少なくなってきています。

4年前は、最大500万円でしたから、大違いですね




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三菱東京UFJ銀行など、各銀行は6月から住宅ローン金利を0.2~0.3%程度引き上げます。

5月に続いて、2ヶ月連続アップとなりますが、これは住宅ローン金利の指標となっている長期金利が上昇しているからですね。

先日もブログで書きましたが、日本では負債に対してはリスクを取る傾向があります。

つまり、現在の低金利時代でも、長期固定ではなく、変動金利や固定金利選択型を選ぶ傾向があります。

今後、金利上昇も予想されていますが、長期固定にすると、毎月の返済額が上がりますので、どちらにするかは悩めるところですね。

しかしながら、自分のライフプランにあわせて、きちんと計算しますと、どちらが自分自身に適しているか見えてくると思いますので、メリット・デメリットをきちんと理解して、検討してみましょう!




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昨日、不動産の営業マンが自宅に来ました。

近くの物件の新築マンションのセールスでしたが、このマンションは国道沿いの交差点にあるマンションで、建築中から正直、「こんな物件売れるのかな?」と感じていました。

その営業マンに聞いてみると、まだ、1つしか売れていないそうです。

やっぱり・・・・・

最近の新聞紙上でも、住宅販売不振のニュースが多くなってきています。

7000万円後半が6000万円代に・・・

3000万円の25%引き・・・・・

通常、値引きは、先に買った入居者に配慮してあまり表ざたにしないものなのですが、最近は、業界の常識を超えて、大々的にチラシを配っているところもあるそうです。

住宅購入を考えている方へ!

個人的な考えですが、当分、不動産価格が上がるとは考えにくい(少なくとも2年くらい?)ので、良い物件がでるまで、じっくり検討してみても良いと思いますが、いかがでしょうか!

その間に少しでも頭金を貯めておきましょう!






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今日は、日経新聞から記事をご紹介します。

2007年度に東京都内の分譲マンションの平均価格は、

約6122万円

そのマンションを購入した方の年収平均は、

約621万円

なんと、年収の10倍の家を購入していることになるそうです。

しかも、広さは、わずか70㎡

地方の方には信じられないかもしれませんね。
(私も信じられませんが

地価高騰や建設費の上昇で、マンション価格が上がったのが原因ですが、はたして10倍の家を購入するのは???

もちろん、人それぞれですので悪いとは言いませんが、おそらく年収の10倍の家を買えば、普段の生活が苦しいのでは?と余計な心配をしています。

一般的には、住宅購入は、年収の5倍が適正と言われています

住宅購入で無理をしなければ、海外旅行にも行けますし、月に何回か外食をすることもできますよね。

余計なお世話ですけど・・・・。

でも、やっぱり10倍はびっくりです。

ちなみに、私は・・・

もちろん、年収の5倍以内の家に住んでいますよ!





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本日の日経の記事からです。

『無認可共済 4割廃業へ』

来年の3月から規制される無認可共済ですが、一定の登録条件をクリアできず、4割が廃業の意向を示しているとのことです。

また、態度を保留している所もあり、今後増える可能性もあるとの記事でした。


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Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


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1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

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