2017 / 04
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みなさん、こんばんは!

平成23年度の老齢基礎年金の金額は満額で、

788,900円(年間)と、

平成22年度の792,100円と比べ、

3,200円の減額となっています。

4月から0.4%の減額ですね。

一方、国民年金の保険料は、平成23年4月分から月額80円引き下げになり15,020円です。

年金は、物価や賃金により変動するので、下がったんですね。

参考までに

国民年金に加入中の人は、夫婦2人で65歳から年金額は約160万円で、

月額で満額でも約13万しかありません

これでは、老後の生活はきついですね~

老後の準備に個人年金保険を検討しましょう






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みなさん、こんばんは~

今日は午後から、今月から取扱予定のジブラルタ生命でドル建て商品の研修に行ってきました。

今までにないなかなか良い商品でしたね~

老後の資金を貯めるには非常に良い商品ですので、私のお客様へはご案内させて頂く予定です。

ご期待下さい!!




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みなさん、こんばんわ~

土曜の日経新聞に以下の見出しがありました。

『年金支給開始年齢を見直しすべし』

現在、65歳から年金支給が開始されますが、「最低でも70歳からにするべきである」という記事です。

老後の年金は、いったい我々の世代は生涯でいくらもらえるのでしょうか?

もともと、年金は60歳支給開始でしたが、法律改正で65歳からと5年間先送りされ、65歳からとなりました。

ちなみにこの5年間で、夫婦2人で、
25万円×12か月×5年=約1500万
が、もらえなくなったことになります。

これが70歳からになると、約3000万円ももらえる予定だった年金がもらえないということになりますね

国民が、消費にお金を回さず、貯金をしたりまた年金保険が売れるわけですね。


また、政府は、財政健全化策のため、消費税を最低10%にしたいとのことですが、

これらと合わせ、

社会保障費の削減をセットにするようです。

ちなにみ、社会保障とは、上記の年金の問題ともう1つは、医療費の自己負担増しのことです。

現在の健康保険の3割負担、給料から引かれる健康保険料、高額療養費などの自己負担を引き上げることになるということです。

最近は、今後の医療費の増加を予想して、今まで医療保険は不要と考えていた方も、加入するケースが増えていますね。

私たちの将来の国の年金制度や医療制度は、どうなっているのでしょうか?? 





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老後の年金がいくらもらえるか不透明な中、ここ数年、年金保険のお問い合わせが増えています!

今日は、無選択型の年金保険のご紹介です。

無選択型とは、業界用語でご存じない方も多いと思いますが、簡単に言いますと、無診査で簡単な告知で加入できる保険のことで、医療保険や死亡保険などにもあります。

無選択型個人年金保険の主な特徴は、保険料払込免除の適用がないことですが、それ以外は普通の年金保険と同じですね。

「個人年金保険料税制適格特約」を付加することで、払込保険料は「個人年金保険料控除」の対象となり、

毎年の所得税・住民税が軽減されます

以下の条件を満たすことが必要ですので、ご注意ください。

年金受取人は契約者または契約者の配偶者であること。
年金受取人は被保険者と同一人であること。
保険料払込期間が10年以上であること。

無選択型は、通常の年金保険に加入できない方には、ぜひお薦めです 





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国民年金は原則20歳から60歳まで40年間かけますが、

満額でも、792100円

上記の金額は年額ですので、

1か月あたり、約66000円

になりますね。
(自営業者の方は、国民年金基金や生命保険を活用して老後の資金を貯めないとかなり厳しい老後が予想されます)

この国民年金を受給するには、最低25年の加入期間が必要です。

では、30年かけていた場合、いくらもらえるかと言いますと、

792100円×30年(360か月)÷40年(480か月)

=約594000円(年額)=49500円(月)

というふうになります。

では、1年間支払うとどう変わるのでしょうか?

1年間の保険料は、

14660円×12か月=175920円

そうすると、

792100円×12か月÷480カ月

=19800円(年額)

年金受取が増えることになります。

175920円÷19800円=約9年

つまり、

9年で元が取れるという計算です

少しでも長い期間支払った方がお得とおもいますが、いかがでしょうか!






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国民年金には、付加保険料というのがあります。

ご存じですか?

文字どおり、通常の国民年金保険料にプラスして支払うものですが、

上限金額は、月400円

例えば、付加保険料を10年間納付した場合 、
付加保険料  400円×10年(120月)=48,000円

もらえる金額は、
付加年金額  200円×10年(120月)=24,000円(年額)


付加年金を2年間受給すると元が取れる!

というとてもお得な制度です。

国民年金で付加保険料を付加していない方は、ぜひ付けましょう




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今日は、ある会社の個人年金保険のご紹介です。

(例)

60歳 男性
年金額 30万
払込期間 65歳
年金開始 70歳
前期前納保険料 1342524円


このタイプは、4年で元本を超え、10年で解約すると、

1441440円

戻ってきます。

返礼率は、107.3%です。

もちろん、年金受取にすれば、

30万円×5年=150万円

もらうことができます。(返礼率 111.7%

老後の資産形成にこのような積立はかかせませんね 





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厚生労働省が発表した「2008年簡易生命表」によりますと、日本人の平均寿命は、

男性 79.29歳
女性 86.05歳


と男女ともに過去最高を更新しました。

50年前と比較しますと、女性はおよそ19歳、男性は16歳も平均寿命が延びています。

また、08年に生まれた赤ちゃんのうち、65歳以上生存する割合は、

男性 86.6%
女性 93.4%


さらに、90歳まで生きる確率は、

男性 22.1%
女性 44.8%


これらから、言えることは、

「長生きリスク」

長生きすることは、良いことばかりではありません。

長生きすると、お金がかかるからです


若い時に稼いだ給料の一部を老後に回すのは言うまでもありません 




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公的年金の2008年の運用利回りが、

マイナス10%

になったと発表されました。

2年連続赤字運用なのですが、これで、市場で運用を始めた2001年からの黒字分は帳消しとなりました。

約150兆円の運用成績は、約7割を占める国内債券は当然プラスですが、国内株式や外国株式はもちろん、外国債券も円高でマイナスとなっています。

国の年金を運用するプロでも、この7年間で収支はトントンですので、一口に分散投資といってもなかなか利益を出すのは、難しいことなんですね。

もう1つ怖いには、私たちがもらう公的年金は、

年4.1%を前提

に厚生労働省が計算していることです。

このままでは、将来、さらに年金が減るか、毎月の保険料があがるか、のどちらかです・・・






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最近は、終身保険などで老後の資産形成をされるお客様が増えています。

背景をみてみますと、

少子化と高齢化で年金がいくらもらえるか分からないという不安、
厚労省発表の今後の年金の運用予定も楽観すぎ、無駄使いも多い、
公的年金のマクロ経済スライド導入により、受け取る年金が減少、
厚生年金の代行返上による実質的な企業年金の縮小、
大企業でも数十年後はどうなるか分からず、退職金が充てにできない、


これらを踏まえますと、個人レベルにおいて老後の資産形成が重要なのは、言うまでもありません

老後を見据えたライフプランを考えている人とそうでない人の差は、今後、かなり大きくなっていくと思われます。

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純金積立を始める人が急増しているそうです。

サブプライムによる、株式や投資信託の下落で、

金の方が安全!

だと思い、始めた方も多いと思いますが、もう1つの理由として、分散投資が浸透しているのかなとい感じがします。

皆さん、将来のことを考えて、いろいろ考えているようですね

金の購入については、為替リスクやデフレリスクもありますので、注意してください。

ちなみに、私も昨年から、大暴落した

プラチナ



純金

を積み立てています。

早く、金の延べ棒がほしいな~





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今日は、昨日に続きまして、

『マクロ経済スライドによる年金調整の仕組み』

について具体的の書いてみたいと思います。


例1)

物価の上昇    2.0%
スライド調整率  0.9%


年金は、1.1%増えます。
(物価の上昇ほど、年金額は増えてません)


例2)

物価の上昇    0.5%
スライド調整率  0.9%


年金の増減はありません。
(実質の年金額は、物価の上昇分を加味すると、少ないと言えますね)


例3)

物価の上昇   ー0.5%
スライド調整率  0.9%


年金は、-0.5%になります。
(物価の下落以上に年金額が下がることはありません)



* スライド調整率とは、公的年金の被保険者数の減少率と平均寿命の伸び率を勘案した率です。


ちょっと難しい話ですが、物価の上昇ほど年金が増えない仕組みになったということですね。
(ただし、過去に下げていない分(1.7%分)がありますので、まだ適用されていません)

いずれにしても国の公的年金だけでは、豊な老後を過ごすことはできませんので、皆さん、早めに老後の貯蓄を始めた方が良いですね





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生命保険の加入を検討する時に、基本的な公的年金や遺族年金の仕組みを理解しなければなりません。

と言いましても、

一般のお客様が理解されているケースは少ないですので、保険の販売員から説明を受けて理解されるケースがほとんどだと思います。

今日は、お客様によくお話する年金の話を簡単にご説明します。

それは、


『マクロ経済スライドの導入』



聞いたことがある方も多いと思いますが、

年金加入者の減少率と平均寿命の伸び率を勘案した一定の率を、物価の上昇分から差し引くという仕組み

です。

言い換えれば、

物価の上昇分は、一部しか年金額に反映しない!

さらに言えば、

実質、年金額は目減りしていく! 

ということです。

とんでもない16年度年金改正だったわけですね。

これからは、これらを踏まえたライフプランニングが重要になります

(明日は、具体的にもう少し詳しく説明しますね!)





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最近、外貨建商品のお問い合わせが増えています。

連日、株価が暴落していますが、円高も急激に進んでおり、投資のチャンスと見られる方が多いようですね。

実際、証券会社やFX会社に新規を口座をつくる人も増えているそうです。

参考までに、主要通貨を昨年高値から今年の安値を見てみますと、

ドルは、123円から90円、

ユーロは、171円から114円、

豪ドルは、106円から55円、

イギリスポンドは、245円から141円、

スイスフランは、103円から79円、


外貨は、当然、為替リスクがありますが、ここまで来ますと買いたくなりますね~

資産運用会社フランクリン・テンプルトン・インベストメンツも、今日、

豪ドルをポートフォリオに加えるかどうかの質問に、

「豪ドルを買う好機とみている」

と答えたそうです。


(注:くれぐれも投資判断は自己責任でお願いしますね。)



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ニュージーランドドルとオーストラリアドルの売買高が先週、過去最高を記録しました。

個人投資家のNZドル買いは、NZ中央銀行が予想外の利下げ?を行い、NZドルが急落した7月24日を境に急増しています。

高金利のオセアニアの通貨ですが、景気が下降気味で、次回9月11日の理事会で追加利下げが行われる確率はかなり高そうです。

新聞報道などによりますと、政策金利は現在の8.0%から年内に7.25%まで大幅に引き下げられるとの見方が多くですね。

豪ドル建て保険を検討されている方は、お早目に??? 





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当店でも人気の高い金融商品の1つに、

豪ドル建て個人年金保険

があります。

なんと、今月の利率(1日~15日)で契約しますと、

10年後に、元本が1.73倍になるというものです。

1.7倍ですよ!

余裕資金がある方は、2万豪ドルからですので、ぜひ、検討してみてください

資産運用はもちろん、通貨分散、老後の年金、または、子供の教育資金という目的で加入しても良いですね。

その豪ドルですが、オーストラリア準備銀行が、政策金利を7.25%に据置き、利上げの打ち止め感が出ています。

今が金利の高い時?ですので、お早めに!







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最近は、終身保険を年金代わりに加入する方が増えています

終身保険は、死亡保障を目的に加入するものですが、貯蓄タイプですので、老後の資金作りにも適しています!

確定年金や終身年金に移行できるのは、大きなメリットですね

ところで、皆さんは確定年金と終身年金は、どちらが良いですか!

確定年金は、定められた期間年金がもらえるタイプ、
終身年金は、文字通り、生きている限り、もらえるタイプ

です。

なんとなく、終身年金が良さそうですね

どちらを選ぶかは、好みの問題として、ここで1つアドバイス

年金移行後に、残りの期間の分を一括で受け取ることも可能なのですが、この2つの年金受取では、税金のかかり方が大きく違います。

確定年金は、一時所得。

終身年金は、雑所得。


さて、どちらが良いですか




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《変額年金損失、1100億円》

変額年金保険で、保険会社6社が1100億円の損失を計上したそうです。

住友生命          677億円
T&Dフィナンシャル    190億円
東京海上日動フィナンシャル 137億円
マニュライフ         58億円
三井生命          55億円
ハートフォード        9億円  


変額年金保険は、株や債権に投資し、運用成果を期待した保険商品ですが、保険会社が元本を保障するのが主流となっています。

最近の円高、株安で運用成績が悪化して、保険会社が穴埋めをしたということですね。

元本保障タイプで良かった!

という人達が多いのではないでしょうか!

元本保証タイプでないものをお持ちの方は、大きく損失をかかえているものと思われます。

投資信託をお持ちの方は、大きく資産が目減りしていると思います。
(私の投資信託も5本すべて・・・・・・)

変額年金保険・元本保障型ならではのメリットですね

保険会社のリスク管理が心配ですが・・・・・




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当店でも人気のドル建て保険ですが、ドル建て終身保険もいろいろなタイプもものがあります。

無配当型

積立利率変動型

低解約型

三大疾病付き

一時払い型


等々。

これらは、一時払いを除き、毎月の保険料は、為替の変動により円での支払い額が変わってきます。

つまり、円高になれば安くなり、円安になれば高くなりますので、お客様によっては、抵抗があると言われる方もいらっしゃいます。

しかし、そのような方向けに、円での支払いが一定のドル建て保険があるのをご存知ですか!

毎月の保険料を10000円と決めたら、10000円を支払うドル建て保険です。

これだと、支払い金額が一定ですので、皆さん、安心だとおっしゃられます

ドルコスト平均法も効いて、Goodですね

この保険は、保険(保障)を買うコストも安いので、低解約型や三大疾病付きと並んで、当店でもお薦め商品の1つです。

老後の資産形成と保障を同時に考える場合は、ぜひ、ドル建商品てを検討してみてください



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日経新聞の記事によれば、三大銀行(三菱UFJ、みずほ、三井住友)で個人年金保険が売れているそうです。

ご存知のように、銀行も個人向けの年金保険や投信に力を入れていますよね。

年金保険は、前の年に比べて

なんと、12%増!!

反対にサブプライムの影響で、投信販売▲10%だそうです。


昨今の年金不安から、当店でも年金の販売が増加しています

最近は、各社様々な年金商品を開発しておりますので、加入される時はよく比較することが重要なのは言うまでもありません。

間違っても勧められるがままに契約してはダメですよ!

本当に、いろいろな商品があり、特徴も様々です。

保険はどこで入っても同じ?と言われたのは昔の話ですから



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今日は、アリとキリギリスのイソップ物語の話です。

ご存知のように、アリは暑い夏の間も働き続け、厳しい冬に備えました。

一方、キリギリスは毎晩、舞踏会でバイオリンを弾き、遊んで暮らしていましたよね。

その結果、どうなったかと言いますと、アリは厳しい冬を越せて、キリギリスは死んでしまいます。

アリもキリギリスも、冬が来ることは分かっていましたが・・・・・。


国の年金だけで老後を暮らせないことは、皆さん、ご理解されていますよね

しかし、準備をしている人としていない人では、生きるか死ぬか?の大きな違いがでてきます。

このイソップ物語とダブって見えるには私だけでしょうか

ちなみに物語の最後は、死んだキリギリスをアリが食べるという説もあります。

アリがキリギリスを助けるというエンディングは、日本だけだそうですよ


ご存知でしたか!!



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 『国民年金滞納者 25%』

社会保険庁は、「05年国民年金被保険者実態調査」の結果を発表しました。

保険料滞納者は全加入者1896万3000人の25.4%にあたる481万9000人もいます!

しかも前回調査より7.2ポイント(155万2000人)増。

また、年齢別では25~29歳層の滞納率が最も高く、38%となっています。

この方達の老後を考えるととても不安ですね。

仕事を引退後、どのようにして生活していくのでしょうか?

「なんとかなる」

「いえいえ、絶対、なんとかならないと思いますよ


以前にも書きましたが、お客様と接していますと、国民年金を誤解している方が多くいらっしゃいます。

というのは、実は、国民年金は、意外と良い制度なのです。

理由は、終身で年金がもらうことができ、遺族年金という保険の機能もついているからです。
 (詳しくは、下記ブログをクリックして下さい) 

たしかに夫婦2人で、毎月28000円はきついですが、サラリーマンは強制的に給料天引きで、もっと大きな金額が引かれています。

老後のことを真剣に考えなければ、悲惨な人生になります。

国民年金は、支払った方が良いのは間違いありません



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今日は、マイボイス社が実施した、最新の個人年金のアンケート結果をご紹介します。

【年金需給の不安理由】

個人年金


この結果の上位を見てみますと、

「国の年金制度に不安」

「もらえる年金が少なくなる」

「年金だけで生活できるかわからない」


私はどれも当たっていると思います



保険は、

『万が一の時に加入するもの』

と言われていますが、

リスクが100%起こるとしたら、皆さん、いかがいたしますか

確実にやってくるリスク=老後

です。

老後は、国の年金だけでは、十分な生活はできません。

あくまで、年金は補助程度という認識が必要です。


まだ年金積立を始めていない方、
老後のために1日でも早く年金積立をしましょう
 



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100歳まで長生きされる人を百寿者といそうですが、2007年にはなんと3万2000人を超えました。

長生きの秘訣は、遺伝的要素より、日常の生活によるところが大きいようです。
百歳以上の方は、糖尿病と動脈硬化の割合が低いらしく、これらの病気にならないポイントは、

太らないこと!

腹八分目の食事を心がけることが重要だそうです

そして、性格にも共通点があります。

誠実で外交的で開放的な性格!



生命保険では、死亡、入院、がん、年金(長生き)をカバーすることができます。

この中で1番確率が高いことは、

長生きすること!

ほとんどの方は、老後を迎えますので、このリスクに備なければならないのは言うまでもありません

意外と実感がない方も多いようですが、これは大変なリスクです。

せっかくの元気な老後もお金がないと面白くありませんよね。
病気になるリスクも高くなりますので、経済的な蓄えは必要です


老後の年金は、若い時から少しずつ貯めるのが基本で、生命保険は最も適した手段の1つです



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最近は、国の年金問題もあってか個人年金保険のお問合せが増えています。

今日は、個人年金保険について少し書いてみます。

(例)年間保険料 10万円、払込期間 60歳、10年確定年金

皆さん、年末調整などで生命保険料控除を利用されていると思いますが、個人年金保険には、別枠で個人年金保険料控除というのがあるのをご存知ですか!

年間10万円以上の保険料ですと、所得税で50,000円、住民税で35000円の控除が受けられます。

課税所得が400万円の場合、

所得税 50,000円×20%=10000円

住民税 35,000円×10%=3500円

合計13,500円の節税になります

10万円支払って13,500円ですから、

利回り13.5%

このような高金利の金融商品は他にはないですよね



(編集後記)

一昨日のアメリカの緊急利下げには、びっくりしました。
さすが、アメリカです。いつもながらアメリカの素早い対応に感心します。
それに比べて日本の政治家や金融当局は・・・・。


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今日は、(財)生命保険文化センターによる調査結果(H19.12)の3日目です。

老後の生活資金を準備している人は59.4%

していない人は、            38.3%

なんと、4割近くの人が準備をしていないようです。

たしか国民年金の納付率も6割くらいでしかたら、同じ方達?かもしれません。

老後の格差も広がりそうで、心配です・・・・


次に老後資金の準備手段としては、

生命保険・年金保険  41.0%

預貯金          40.1%

有価証券          6.4%

損保商品          8.1%

その他           0.5%

やっぱり、保険と預金が多いですね



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 昨今、年金問題が多くマスコミで取り上げられており、当ブログでも何回か取り上げて、老後資金を貯める重要性を書いていますが、今日は、いったいどれくらいの老後の年金を積み立てたら良いか、簡単に試算してみたいと思います。
(あくまで簡単に概算です!)

40歳の方で定年を65歳、あと何年生きられるかという平均余命を20年(85歳)、毎月の生活費を30万円とすると、

30万円×12ヶ月×20年=7200万円が必要になります。

7200万円も必要?

大丈夫です。ここから国の年金を差引きますので、安心して下さい。

国の年金を月、約20万円として、(収入により個人差があります)

20万円×12ヶ月×20年=4800万円

差し引くと、7200万円ー4800万円=2400万円

最低でも2400万円は必要になりそうです。

(これら以外にも、住宅のリフォームやお孫さんへのお小遣い、旅行など趣味のかかる費用、それから老後は病気になる確率も高くなりますので、病院代もかかると予想されます)

この2400万円を20年間で貯める場合、金利ゼロとした場合、逆に毎月10万円の積立が必要ということになります。(国民年金の方の場合、もっと少なくなります)

30歳の方でも、7万円弱必要になりますね。
(運用のできる方は、もう少し少ない積立金額で大丈夫ですが)

か、か、かなりきついです

ある程度の老後を送りたいと考えているなら、早めの貯蓄が必要!

だということです。

国の年金だけでは、最低限の生活だけですし、将来いくらもらえるかどうか分からないので、100%あてにするのは、非常にリスクと思っておいた方が良いと思います



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 『いずれ年金制度は破綻しかねない』

『受給に必要な加入年数を25年より短縮してはどうか』

『基礎年金の税方式化を検討すべきだ』


(破綻) (税方式) (加入期間短縮)

これまで表だって語られることのなかった言葉が、厚生労働省や政治家から出てきているそうです。

背景は、参議院選挙での民主党の躍進です。

年金問題で選挙に負けた自民党が、同じ年金で衆議院選挙で負けるわけにはいかないのですね。

今まで、年金の優先順位が低かった?自民党ですが、参院の与野党逆転で一変しました。

私達の老後がどうなるかは、政治にかかわるところが大きいのが現実です。

ただし、年金だけでは、豊かな生活はできません。

ましてや自営業者は、今の制度では生活もままならないのです。


再三、ブログでも書いておりますが、

老後の生活は自己責任

です。

若い時からの年金積立が必須の時代です



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昨日、お伺いしたお客様のところで、今、話題の『年金問題で社会保険庁ともめている』という話を聞きました。

そのお客様は、支払っていた国民年金保険の記録がなくなっていたそうでご立腹でしたが、それよりも老後がとても不安だと話されていました。

ニュースでご存知のように、年金保険料は、グリーンピアなどの無駄?な施設、厚生年金会館、職員の宿舎、公用車の購入、交際費、職員の外国旅費、など、

私達の年金以外に使われていたことが判明

したのは記憶に新しいところです。

国が運用しているからといって、信用できないことが分かりました。

また、私達がもらえる年金は、今後減ることはあっても増えることはないと予想されます。

これらのことから個人的に、

公的年金は補完的な年金になる!

と思っています。

今までは、老後は公的年金で生活し、足りない部分を年金保険や貯金で生活してきましたが、20年、30年後の私達の老後は、この考え方が逆転するのでなないでしょうか!

そういう意味で、生命保険代理店の役割の中で

お客様に老後リスクに備えて頂く!

という警鐘を鳴らすのも重要だと思います。

年金保険や終身保険、投資信託など何らかの手段で、年金積立を1日でも早く始めましょう



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最近、個人年金保険についての問い合わせが多くなってきました。

国の年金が老後いくらもらえるか分からないので、自助努力で準備する方が多くなってきているようです。

個人年金保険の最大のメリットは、

個人年金保険料控除が使える

というものです。

この控除を使いますと、

所得税、住民税、健康保険料、介護保険料、

が少し安くなります。


告知も簡単ですので、普通の保険に加入できない方でも加入できるケースも多いのも特徴です。

また、銀行預金との違いは、所定の高度障害状態の場合は、保険料免除になり、年金はもらえるという保険ならではの機能もあります。

お問合せは、右上の無料メール相談よりどうぞ!
 


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保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433

Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


ファイナンシャルプランナーによる生命保険の節約アドバイス専門店!

当店では、以下の4つをモットーに保険提案をさせて頂きます。

1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

東京・埼玉・神奈川は、無料でご自宅まで相談にお伺いさせて頂きます。(1~2週間先、または土・日は予約が埋まっていることが多いですので、早目に!
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