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最近、個人年金保険が売れているというニュースを良く見ます。

今日は、個人年金保険終身保険を比較してみたいと思います。

ある会社の商品を例にとると、(35歳、男性、60歳、10年確定年金)

1、個人年金保険

  保険料  10136円
  総支払額 3040800円
  年金原資 3127950円
  年金額  35万円×10年=350万円

 
*個人年金保険料控除が使える。
*死亡保障が無いので、死亡保険は別に加入する必要がある。


2、低解約型終身保険

  保険料  10069円
  総支払額 3020700円
  年金原資 3428840円
  年金額  36万円×10年=360万円


  *死亡保障が460万ある。(この分の死亡保障を生命保険から減らせる。)
  *年金開始時期が選べる。(例、62歳とか65歳等、その時に決められる。)
  *年金額は、予定利率によるため確定ではないが、今は、予定利率がかなり低い時期なので、将来36万円より増える可能性が高い。(これは、個人的な推測です)


以上のメリット・デメリットを考慮して、加入した方が良いですね!


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今日は、少し高度に、医療保険を比較してみたいと思います。

我々、業界の中でも良く議論される

医療保険は何日型が良いか!     についてです。

早速、某保険会社をサンプルに説明してみたいと思います。

40歳、男性、10000円のプラン。
 
 60日型、 5810円
730日型、 9540円


値段がかなり違いますね!

入院の9割近くが60日未満という現状からすれば、60日型でも良いかもしれません。

では、次のように比較してみましょう!

60日型、10000円 vs 730日型、5000円

 60日型、5810円 (上と同じです)
730日型、4770円 (上の半分です)


今度は、730日型が安くなりました。

この場合、

1ヶ月の入院で、 60日型は、30万円の給付です。
           730日型は、15万円の給付です。

3ヶ月の入院で、 60日型は、60万円の給付です。
           730日型は、45万円の給付です。

6ヶ月の入院で、 60日型は、60万円の給付です。
           730日型は、90万円の給付です。

お分かりいただけましたか?

分岐点は、120日です。

120日以上、入院すると5000円の入院保険(730日型)の方がたくさんもらえることがわかります。

単に、1日いくら入院代がでるとか、何日型が良いかという比較ではなく、このようなケースでも比較検討してみて、納得してから加入してほしいと思います。

入院して、本当に困るのは、長期入院ですから

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皆さん、こんばんは!

突然ですが、日本の借金がどれくらいあるかご存知ですか?

今日の日経新聞で、約827兆円過去最高を更新したとの記事がありました。

金利だけで、

1分間に、約1000万円、

1時間に、約6億円、

1日に、約144億円、

もついているんですよ!

これが、借金大国日本の現状です。

参考までに、借金時計  というものがありますので、見てみてください。

雪だるま式に、借金が増えていくのが実感できます。

ところで、なぜ、こんなに借金が多い国の国債を買うのでしょうか?

国債というのは、分かりやすく言うと、借用証書ですよね。

借金の多い知り合いに、お金を貸すのと同じ?ですよね。

しかも、日本国債の格付けは、先進国では当たり前のAAA(トリプルA)ではないのです。

国が出している借用証書が、最高の信用はない ということです。

日本が100%安全?なんてことはありません。

資産が日本円だけで、大丈夫でしょうか?

円がもし、紙くずになったら・・・?

資産の多い少ないにかかわらず、資産を分散しておきましょう!

運用のプロのファンドマネージャーは、皆、分散しています!


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昨日の日本経済新聞に『生保、11年ぶり死亡率改定』の記事が出ていました。

20日21日のブログでも書いたように、死亡保険は値下げの可能性が高く、医療保険は、本来死亡率が下がれば、保険料は上がるはずだが、競争もあるので微妙?というような記事でした。

定額個人年金の終身年金受け取りタイプも、受取開始時、60歳で15%、65歳で19%70歳で27%、保険料が上がる可能性があると書いていました。来春までに契約した方が良いかもしれないとのことです。

終身年金ですから、保険会社は、契約者が亡くなるまで、年金を支払い続けるのですから、死亡率が下がれば、保険料が高くなるのは、当然ですよね

ただし、各社がどうするかは、競争もあるので、保険会社次第です。

お客様第一主義で販売する立場としては、正確な情報収集がかかせません。

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今日は、オリックス CURE(キュア) とアフラック EVER(エヴァー)を勝手比較してみたいと思います。

① まずは、保険料から・・・・・

男性(女性)、入院10000円、全期払いの場合。

     オリックス          アクラック

30歳  3380円3370円)   3580円(3440円)

40歳  4730円(4170円)   4540円(4400円)

50歳  6850円(5860円)   6150円(6010円)

60歳  10140円8560円) 10550円(8680円)

ちょっと分かりにくいかもしれませんが、カッコ内は女性です。

② 主な内容の相違点は、

1、オリックスは、7大疾病時は120日型になる。

2、手術は、オリックスは20万円、アフラックは、10万から40万円


本日の結論!

オリックスの保険料の安い年齢帯は、明らかに、保障内容の比較(7大疾病時の120日保障)から、オリックスが良いと思います。女性は全部オリックスが安いですね!

また、1部、男性の年齢帯で、アフラックのエヴァーが安い所がありますが、60日の入院保障はやはり少ないと思われ、保険料を考慮してもオリックスのキュアの方が良いと思います。

(ブログ上での私の個人的見解でございます。検討される場合は、加入する担当の方に詳しく聞いてから、皆様でご判断ください。)

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オリックスの新医療保険  『CURE(キュア)』 が売れています

入院日数の短期化の傾向に伴い、医療保険の60日型 が非常に売れるようになりました。

アフラック『EVER(エヴァー)』東京海上『あんしんキャッシュバック60』、 アクサ『Self Guard(セルフガード)』 、等々。

その中で今日は、1番人気のアクサ生命のセルフガードと新発売のオリックスのキュアを簡単に比較してみたいと思います。

35歳、女性、入院日額10000円、全期払いの場合。

アクサ   5060円
オリックス 3670円

45歳、同上の場合。アクサ 6450円  オリックス4880円
55歳、同上の場合。アクサ 8790円  オリックス7040円


保険料が、断然オリックスの方が安いですね。

ただし、内容が少し違います。主な相違点は、

1、7大疾病時は、アクサ180日、オリックス120日保障。
  (7大疾病の対象の病気の範囲も違います)

2、手術給付は、アクサ10万~40万。オリックス20万。

3、アクサは、高度先進医療給付金10万~610万円出ます。

4、アクサは、所定の手術以外の手術?も5万円でます。

というところでしょうか!

私の個人的な意見です!

とにかく2つともかなり安いのですが、やはり大きな病気(7大疾病)のときに、1入院180日は必要かなと思います。また、高度先進医療給付金 もついていますし、アクサにグンパイ

でも、安いからオリックスも良いかも・・・です。

今まで売れてきたアフラック EVER(エヴァー)は、ランキング外になりそうです。

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昨日は、来年、標準死亡率が下がるため、死亡保険の保険料が下がるかもしれない ということを書きました。

でも、若い年齢だと逆に上がるかもしれないということも・・・

今日は、逆のことを書きます。

『標準死亡率が下がる』ということは、『長生きになった』ということですよね。

長生きになるということは、医療保険や年金保険は、保険会社が支払う金額が増えるということです。

つまり、医療保険や年金保険は、逆に値上がりする可能性があります。(あくまで個人的な予測ですが、可能性は十分あると思います。)

どうなるか分かりませんが、私も、注意深く見守って情報収集に努め、お客様には、早めにお知らせしたいと思います。

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今日の話は、ちょっと一般の方には分かりにくいかもしれませんが、なるべつ分かりやすく書いてみます。

生命保険会社は、『標準死亡率』というのを基準に保険料を算出しています。

この『標準死亡率』が来年、男性が平均12%女性が平均18%下がることになりました。

死亡率が下がる ということは、保険会社が支払う保険金が減る=毎月支払う保険料が下がる ということです。

それでは、来年まで保険の加入や切り替えを待ったほうがよいのでしょうか?

私はNOだと思います。

一つは、死亡率が下がるのは、60代以降の高齢者で、20代、30代は死亡率が上がっているため、逆に保険料もあがるかもしれないということです。(もしくは変わらないか・・・)

もう1つは、来年までまつ場合、その時まで健康でいられる保障は全くない ということです。

保険は、基本的に健康な人しか加入できないのです。

よく、保険の見直しを、満期がきてからとか、更新時期がきてからとか言われることが多いのですが、その時まで、健康でいられる保障はないのです。

本日の結論!

見直しを検討されていれば、早めに切り替えた方がベターです。

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今日は、9月1日のブログ で案内の、オリックス生命の新商品CURE(キュア) の売れ行きの報告です。

販売件数は、当店では、アクサ生命のセルフガードに次いで、第2位ですが、資料請求ではダントツの1位になっております。

とにかくどちらも安いので、10月度は、どちらが1位になるか目が離せません!

資料請求はコチラまで! 

または、ホームページ  よりお願いします。

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介護状態になる人が高齢化に伴い、現在の約2倍の人数になると言われています。 (2000年、280万人。2025年、520万人)

といっても、身内に介護を必要とする人がいないとピンとこないかもしれません。
実際、お客様と介護の話をしても、介護保険までは、お金を払いたくないという方が非常に多いです。

でも、介護にかかる精神的・肉体的負担は、相当なものです

*24時間、そばを離れられない。
*ごはんを3食食べさせる。
*お風呂に入れてあげる。
*トイレの世話をする。


等々。

遊ぶことはもちろん、仕事もかなり制約されます。

実際年間10万人以上の女性仕事を辞めています

今日のポイントは以下です。

介護の世話を誰がするのでしょうか?

なんと、9割は奥様と子供です。

夫の介護は、奥様がみれますが、ご主人が亡くなった後、誰が奥様の介護をしてくれますか?

子供が、近くにいれば、みてくれるかもしれません。

でも、子供が遠くにすんでいたり、面倒をみてくれなかったら、どうするのでしょうか?

独身の女性は、誰に世話をしてもらいますか?


そうすると、介護施設しかありません。

しかし、経済的負担はかなり大きいです

介護の半分以上の人は、3年以上です。

介護は、入院保険では、出ません。別途、介護保険が必要になります。

特に女性の方には、介護保険は、必須の保険だと思います。

お気軽にご相談下さい。

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生命保険は、無形の商品と言われています。

目に見えないものなので、どうしても簡単に考えがちですが、本当に目に見えないのでしょうか?

今日は、少しでも目に見えるように、書いてみたいと思います。

では・・・目をつぶってください。

奥様が時計を見ると、もう夜の10時です。
ご主人が、いつもより帰りが遅いなと思っていたその時、電話がなりました。
「○○警察です。」
「ご主人が事故で、病院に運ばれました。すぐに来てください」
奥様は、子供2人をつれて慌てて病院に行きました。
ご主人の顔には白い布がありました。
子供達は大声で泣き、奥様もどうしてよいか分かりません。
あわただしく、お葬式も終わり、子供と3人の生活が始まります。


ここで、奥様に質問です


突然のご主人の死に直面し、すぐに仕事を始める気には到底なれません。

しかし、預金は100万程度しかなく、いつまでも落ち込んでいられませんよね。

子供が小さいので、仕事探しも、パートか、社員でも、夕方には家に帰らなければなりませんね。

そういう条件だと、ご主人の給料の半分も稼げません。

これから、どのようにして生活していきますか?

ご主人に質問です

ご主人は、天国から、3人の生活を見ることができます。

奥様が落ち込んでいても、子供達が泣いていても、どうすることもできません。

お金が無くても、1円も渡せません。

これから、子供達は、どうなるのでしょうか?

高校は?大学は? それ以前に食べていけるのか・・・・・。  

ご主人はどういう気持ちになりますか?

おそらく、普通の主婦のかたの場合、つまり、余程のお金持ちでなければ、または、奥様に余程の経済力がなければ、どういう生活になるか、想像は難しくないでしょう。

でも、安心して下さい。

ご主人がいなくなっても、家族3人の生活を守る方法があります。

それが、生命保険です。

生命保険って、すごいですよね。

ご主人がいなくなっても、家族3人は今までと同じ生活ができるんですよ。

ご主人もきっと感謝されると思います。

お父さんがいなくなっても、せめて経済的には、今までと同じ生活ができるように、死亡保険については、真剣に考えて下さいね!

コンサルティング希望のかたは、コチラ 

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本日の日経新聞で、投資信託の残高が2000年のITバブルを超えて、残高61兆円と、過去最高を更新したとの記事がありました。

資産運用ニーズの高まりで、世の中の動きが、確実に、貯蓄から投資へ流れているようです。
しかし、アメリカでは、残高約700兆円ですから、日本はまだまだこれからというところでしょうか!

ここで、少し私の仕事のPRをさせていただきいと思います。

投資信託は、銀行や証券会社、郵便局等で購入できますが、それぞれ自社の系列や提携会社等の一部の商品しか取り扱っていません。

ということは、自社の売りたい商品しか提供できないんですね。

例えば、大和証券では、大和証券の取扱商品を薦めるため、野村証券の商品がたとえ良くても、自社商品を薦めるということです。(当たり前ですよね)

投資信託には、良い投資信託と悪い投資信託があります。

売れているかどうかではなく、運用が良いかどうかです。

日本では、銀行や証券会社の販売力が強いため、必ずしも売れている商品が良いとは限りません。

逆にアメリカでは、ほとんどの人が良い商品を購入します。(これも当たり前ですよね)

でも、日本では、当たり前ではありません。

不思議ですよね!

当店では、各社の投資信託を販売しておりますが、運用の良い商品しか販売しておりません。

また、1つの窓口(当店)で、野村や大和、日興、外資系のファンド等、取り扱っており、中立・公正に販売しております。

投資信託2600本の中から、正しい投資信託の選び方をアドバイスしております。

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一昨日の新聞で、国民年金の納付率が67.1%と発表されました。

33%の人が支払っていないということになります。

ということで、今日は、国民年金を支払った方が良いかどうかいついて、私の意見を述べてみたいと思います。

大まかに計算してみると、国民年金は、20歳から60歳まで40年間、13860円を支払います。(保険料と年金額は、現在の金額で計算します)

総支払額は、約665万円です。

受け取る年金額は、年間約79万円。(終身でもらえます! 

つまり、8.4年で元がとれる計算になります。

65歳から受け取り開始ですが、74歳で元が取れ、82歳時には、支払った保険料の2倍もらえることになります。

また、夫が亡くなった場合、子供がいれば遺族年金をもらうことができます。(国民年金に加入していないと、遺族基礎年金がもらえません

つまり、生命保険の機能がついているのですよ!

こんなに良い商品は、生命保険にはありません!

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4ヶ月くらい前のニュースでしたが、ずっと気になっていること があります。

それは、個人が契約している生命保険の死亡時保険金の平均額が、15年ぶりに1000万円を下回ったそうです。

かわりに、死亡保険金を抑えて医療保障を手厚くする保険などに人気が移ってきているとのこと。

「長生きリスク」に備え、医療費の確保へ生命保険のニーズが構造変化しています。

ここで、警鐘です! 

安易に死亡保障を減らすのは大変危険なのですよ!

お客様には、良くお話するのですが、生命保険は、万が一、何かあった時に、とても困るから入るのです。

では、どういう時が1番困るのでしょうか?

ご主人が入院した時?

奥様が入院した時?


違いますよね。

毎月、給料を運んできているご主人が亡くなられた時ですよね!

1ヶ月や2ヶ月、入院しても、また働けば入院代を支払うことができます。

しかし、ご主人が亡くなられたら・・・誰も生活費を払ってくれません。

生命保険だけです!

1000万では、長くても2、3年で無くなりますよね。

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今日は、お客様にお奨めの本、第3弾です!

このブログでは、お客様が、なるべく保険のお世話に?ならないよう、私が読んだ健康本について時々紹介しております。

印象に残った内容を箇条書きにすると、

冷えは万病のもと で、冬はあらゆる病気の死亡率が高く、時間帯も一番寒い3時から5時が多い。

病気は冷たい所に起こる。

体温が35度まで下がると、がん細胞が最も増殖する。

心臓と脾臓は、温かいところなので、がんにならない。

*冷え=体温低下 がさまざまな病気の発生と関連しているので、毎日、測定しなければいけないのは、体重より体温である

にんじんとキャベツは、がんを治す奇跡の食べ物である。

等等。

その他、病気別に食事療法などが、書いてありますので、とても参考になりますよ!

ちなみに、今から約30年前の1975年が、年間のがん死亡数は、約13万人だったんですね。

現在は、年間死亡者数は、約30万人です。

医学は進歩しても、がんの死亡は増え続けているんですよね。

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生命保険を選ぶ時、どこの保険会社にしようか迷うことはありませんか?

今日は、 『最近は、こんな入り方が増えています』っていう紹介です。

例えば、入院保険10000円に加入する場合。

1番人気のA性命保険と2番人気のB生命保険があるとします。

どちらも、特徴があって良いなと思う場合、

5000円ずつ2つの入院保険に加入できたら、良いですよね

簡単ですよね。

でも、これって以外と大事なことなんですよ

生命保険は、人の人生そのものに深くかかわってきます。

大切な年金の積立だったり、大事な保障だったりします。

今後、数十年の間に保険会社が潰れてしまうかもしれません。

生命保険の分散加入は、とても重要な考え方です!

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生命保険の営業をしていますと、

『お付き合いで○○生命に入った』

『仕事上のお客さんから入った』

『職場に出入りしている○○生命から加入した』


等々、お付き合い という言葉をよく耳にします。

生命保険をおつきあいで入るのは、良い意味でも悪い意味でも、ある意味、日本の文化なのでしょうが、

生命保険は、住宅の次に高い買い物です。

例えば、毎月3万円を30年支払うと、1080万円の支払いになります。

1000万のものを買うのに、本当にお付き合いで良いのでしょうか?

5000円や10000円程度の食事や品物ならお付き合いもありでし
ょうが・・・。 家や車は、お付き合いで買わないですよね?

本日の教訓!

お付き合い は、節約の天敵です!

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今日は,保険Pスタジオのオリジナルプランニング保険Pスタ保険 を初公開です!

『どのような保険でしょうか?』

『医療保険が、実質負担金ゼロで加入できるというものです!』

『そんなのあるんですか?』

『ありますよ!女性のための終身医療保険プランが!』


早速ご紹介します。

(加入例)   30歳女性
月々の保険料7673円60歳払込み)
保障内容 入院保障 1日5000円
     手術保障 20万円
     死亡保障 450万円(65歳まで)


○65歳時に今まで支払った保険料相当額が戻ってきます。
            

○実質負担金 ゼロ で上記終身医療保険が あなたのものです!

『こんな保険あるんですか

『あるんですよ。』

『それが、保険Pスタジオのオリジナルプナンニング保険です!』 


詳しくは、ホームページメールまたはフリーダイヤルにてお問合せください。

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保険に加入する場合、よく誕生日を意識されることがあります。

ご存知のように、保険は年齢が上がるにつれて、保険料も上がります。

参考までに、ある保険会社の例だと、

男性で、終身保険500万、収入保障保険15万円、入院1万円の場合。

30歳・・・20125円
31歳・・・20730円


毎月、605円。年間、7260円の違いとなり、約3%上がります。

銀行に預けても3%の金利はありませんから大きいですよね

ちなみに、35歳で、23565円40歳だと28465円になります。

保険の見直しを検討されている方は、誕生日を意識したほうが良いですよ

保険会社によっては、半年前に保険年齢が上がるところも多いので、注意して下さい! 

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生命保険の支払いには、月払い、半年払い、年払い が一般的ですが、

どれくらい割引があるか ご存知ですか!

保険各社、または、商品により割引率は異なりますが、

だいたい0.5%から4.5%安くなります!

例えば、月払い20000円、年間で240000円の場合、4.5%割引として、

229200円になり、年間10800円の節約になります。

4.5%ならすごいですよね!

現在、銀行の普通預金の金利が0.1%くらいですから、実に45倍になります!

余裕のある方は年払いが良いと思います!

年払いがちょっときついという方は、例えば、入院保険だけ年払いという選択もできますよ

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いよいよ本日、オリックス生命の終身医療保険 CURE キュアが発売されました!

8月11日ブログの節約術6か条で、お話したように、

新商品は、ほとんど他社より安く発売されるので、要注目です! 

ポイントは以下の3つです。

1、1入院60日型で、7大疾病時は120日型になる。
2、手術給付金は20倍でる。
3、60日型では、ほとんどの年齢で1番安い!


おそらく、当店での医療保険人気ランキングのベスト3に入るのは、間違いないでしょう!

現在の人気ランキング

1位、アクサ生命
2位、東京海上日動あんしん生命
3位、ソニー生命

が、明日以降、どう変動するか楽しみです!

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保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433

Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


ファイナンシャルプランナーによる生命保険の節約アドバイス専門店!

当店では、以下の4つをモットーに保険提案をさせて頂きます。

1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

東京・埼玉・神奈川は、無料でご自宅まで相談にお伺いさせて頂きます。(1~2週間先、または土・日は予約が埋まっていることが多いですので、早目に!
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