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今日は、法人向け商品『長期平準定期保険』の解説です。

一言で言うと、貯蓄タイプの終身保険に似ていますが、終身保険は全額資産計上ですが、この保険は、半分は損金(経費)で落とすことができる優れものの商品です。

この保険には、

1、死亡時の保障が確保できる。(死亡退職金や借入金返済)
2、退職金積立ができる。
3、半分が損金で処理できる。
4、いざという時に資金繰りに活用できる。
5、決算対策に有効である。


という様々なメリットがあります。

多くの企業に採用されている商品ですが、保険各社、様々なタイプの商品を出してきていますが、

いくら支払っていくら戻ってくるのか(解約返戻金)保険会社によりかなりの差もあります。

何十年も支払う保険ですので、加入する時は、良く比較してから保険加入しましょう!


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今日の日経新聞に、『遺言信託の販売、生保に全面解禁』の記事がありました。

すばらしい事だと思います。

遺言というのは、お金持ちだけ? というイメージがありますが、それは、大きな間違いです。

例えば、家1軒でも、中小企業の株式でも、現金が少しでも、当然相続が発生します。

その財産が、誰のものか! ということで兄弟がもめるケースは日常茶飯事だそうです。

その時に、遺言や生命保険による 争続対策 をしておけば、何でもないことなのにと、悔やまれるケースがとても多いのです。

今までは、信託銀行のみの取扱いでしたが、保険の営業という身近な相談窓口ができれば、こういったトラブルは減っていくと思います。

相続の問題は、どこの一般家庭でも起こりえます。

保険活用による相続対策とあわせて、遺言による相続リスク回避の重要性を、皆さんに知って頂けるよう早速勉強していきたいと思います!

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今日は、車で移動中に見たあるクイズ番組の中で、元首相 田中角栄 の問題が面白かったので、お伝えしたいと思います。

『以前、同じ派閥にいたある議員が、お金に困って角栄のところにお金(100万円)を借りにきたそうです。(その時は、裏切って?他の派閥に移っていたようです)
さて、角栄はどうしたでしょう?』

当ブログは、簡潔をモツトーにしていますので、いきなり答えにいきます

角栄は、100万円ではなく、なんと300万円を渡したそうですが、手紙が添えられていました。

手紙の内容は、

1、100万円は、トラブルの相手に使うように!
2、100万円はそのトラブルで迷惑をかけた回りの人に使うように!
3、100万円は、いざという時にとっておくように!


相手が感激したのは、いうまでもありません!

おそらく、一生、角栄についていったと思います。

ここから、保険の話に結びつけるにはちょっと強引ですが、

毎日、いろいろなお客様に接しておりますが、お客様からすると、どんなコンサルタントをしてもらうのか、期待と不安 があると思います。

毎回、お客様の期待に添えるよう保険相談を心がけておりますが、お客様に感動を与える保険相談 を目指して日々精進していきたいと思いました

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今日は、久しぶりに投資信託のお話です。

昨年の投信純資産増加額をみると、約5年に渡りトップを守ってきた
『グローバル・ソブリン・オープン(毎月分配型)』がとうとう首位から転落し、その他の海外債券型ファンドの人気も一時の勢いを失くしています。

ただし、純資産総額は以前高い数字を占めているようです。

ここで、疑問を1つ。

長期投資・長期保有が基本となる投資信託という金融商品の個性を鑑みたとき、毎月分配の仕組みやバランス型ファンドが適しているのかというと非常に?????

毎月分配という仕組みは、余暇資金としてお小遣い程度の定期的な収入がうれしいリタイア世代などにとっては良いと思いますが、これから資産を築いていきたい現役世代には不向きだと思います。

人気があるからと言って、必ずしも自分にあっているとは限りません。

投資信託は、現在約3000本あります。

銀行や郵便局で販売しておりますが、取り扱っているのはごくわずかの商品です。

大切なお金ですから、ぜひプロにアドバイスを仰いで下さい。

きっと、参考になりますよ。


2月18日(日)10時~12時 

新浦安WAVE101 4階

講師は、外資系証券会社を渡り歩いている?女性講師です。

今回は、女性限定、先着10名様のみです。

2月に広告を出しますが、このブログを見て頂いた方は、優先的に受付いたします。ブログ左下の方の、無料メール相談フォームから予約してください。


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最近の世の中は、とても住みにくい世の中になってきました。

毎日にように殺人事件や役人や企業の不祥事ばかりで、日本はどうなってしまったんでしょうか?

企業の不祥事をちょっと思い出しても、1年前のライブドアを始め、カネボウ、日興コーディアル、西武鉄道、日本ハム、雪印・・・

今年に入ってからも、不二家の件やあるある大辞典のヤラセやバラバラ殺人や県知事の汚職等・・・・・

大手企業も個人も、なぜ人間として正しい行いができないのでしょか?

また、日本では、年間の自殺者が3万人を超えており、先進国の中でも高く自殺大国とも言われています。

(1日あたり約100人くらいの方が、自殺しています)

経済的に豊かになり経済大国と言われていますが、心の豊かさは・・・?

今日は、私の愛読書の1つをご紹介します。

生き方―人間として一番大切なこと 生き方―人間として一番大切なこと
稲盛 和夫 (2004/07)
サンマーク出版
この商品の詳細を見る


心を豊かにし、目標を持って人生をエンジョイしたいですね!

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今日は、ソニー生命三大疾病収入保障保険について書いてみます。

今までの収入保障保険は、死亡した場合に支払われる死亡保険だったのですが、この商品は、3大疾病で所定の状態になったら、生存している限り支払われるというものです。

そして、三大疾病で保険が支払われた後は、保険料免除になります。

ただ、三大疾病年金の支払い前に死亡した場合は、1回分(1年分)の年金しか支払われませんが。

でも、さすが、ソニー生命ですね。

他社にはない商品で、とても面白い商品だと思います!

例えば、脳梗塞で倒れてリハビリをしていても、今までの収入保障保険では、当然ですが、死亡しないと支払われませんが、この保険では所定の状態になれば支払われるのです。
また、がんと診断されても同様です。


皆さんも検討してみてはいかが!

(詳しい商品内容は、パンフレット等にて確認頂く様お願い申し上げます)



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収入保障保険(家計保障保険)とは万が一亡くなった時には、保障期間中、家族に毎月20万円というように、年金のように支払われる保険です。

昔は、3000万円とか5000万円というような定期保険に加入する方が多かったのですが、最近の主流は、この収入保障保険になっています。

早速、加入例を見てみましょう。

例えば、30歳、男性、毎月20万円、60歳まで加入したとすると、最大で

20万円×12ヶ月×30年=7200万円 の受取になります。


毎月20万円というと、少ないのかなという感じがしますが、最大受取総額をみるとかなりの金額ですよね。

ほとんどの方が加入する収入保障保険ですが、喫煙タイプ非喫煙タイプがありますが、

喫煙タイプでは、東京海上日動あんしん生命

非喫煙タイプでは、日本興亜生命損保ジャパンひまわり生命

が安いようです。(年齢により異なります)

保険料の高いところと安いところでは、1.5倍くらい違いますので、各社の保険を良く比較検討された方が良いと思います!

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今日は、ある大手保険会社の優秀な営業マンから聞いた、がん治療における最新治療法 重粒子線治療のお話です。

重粒子線治療とは、がんのある部位に狙いを定めて、ごく限られた範囲に放射線を照射というもので、従来のⅩ線治療などの放射線治療に比べて、がん細胞の破壊力がかなり強く、副作用も軽くなっているとのこと。

実際、大きな手術は必要なく、日帰りでも治療は可能とのことです。


現在、日本で2つの病院でしか治療されていないとのいことですが、それよりも問題?は、治療費です。

重粒子線治療は、高度先進治療 のため保険適用が無く、一律314万円の治療費がかかります。

そして、入院代、薬代、その他の検査代は別料金になるそうです。(これらは保険適用になります)

皆さん、がん保険に加入される場合の診断給付金額で一番多いのが、100万円が給付されるタイプです。

100万円のタイプですと、この治療には単純でも200万円以上足りなくなりますよね。

そこで、この最新治療法を受けるために考えられる対策として、2つが考えられます。

①つは、がん保険の診断給付金300万円のタイプに加入する。

②つめは、医療保険で高度先進医療給付の出るタイプに加入する。


①に対応する保険は、当店で断然1番人気の
東京海上日動あんしん生命のがん保険。

②の高度先進医療に対応した医療保険は
アクサ生命のセルフガード

が、お薦め です!

個人的にも、保険を追加する予定です!



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17日の日経新聞に、第一生命の保険金未払いの記事が大きく取り上げられていました。

内容は、3大疾病特約において、顧客の請求漏れとのことです。

こういう事件?の時にいつも感じるのは、なぜ生命保険会社から請求することを勧めないのかな? ということです。

保険を売るときだけ、いろいろな特約があり保障がたくさんありますよという話をしておいて、いざ入院した場合は、顧客から請求があったもののみ支払うのって、どう考えたっておかしいですよね。

保険会社の体質を疑われても、当然だと思います。

それともう1つの問題は、請求漏れのお客様には、おそらく保険の担当者がいないということです。

担当者がついていれば、ほとんど請求漏れは無いはずです。

最近では、インターネットでご自分で保険を勉強して、通信販売で保険に加入する方も多くいらっしゃいますが、当然担当者は付きません。

担当が付くメリットは、上記のような請求漏れがなくなる他、新商品をタイムリーに案内してくれたり、気軽に保険や年金の問題について、相談することができます。

また、最近では資産運用について、銀行よりはるかに詳しい?代理店も多いです。


以前にも書きましたが、電化製品が壊れたら、電気屋に修理に持っていくように、保険については、信頼できるプロに任せた方が、メリットがかなり大きいと思いますが、いかがでしょうか!




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12月度のがん保険人気ランキングを公開します。

1位、東京海上日動あんしん生命 

2位、アリコジャパン 

3位、該当なし


またまた、先月と順位の変動はありませんでした!

東京海上日動あんしん生命のがん保険が、今月も圧倒的に1位です。
上皮内がんも100%保障し、診断給付金が複数回出て保険料も割安ですなのが理由です。

2位は、アリコジャパンです。少し高いのですが、他社にない保険料免除や夫婦型プラン、日額5000円プランができるのが特徴です。

3位は、該当なしでした。





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12月度の当店医療保険人気ランキングを発表します。

1位、オリックス生命 

2位、アクサ生命 

3位、東京海上日動あんしん生命


オリックス生命が、またまた1位で4ヶ月連続1位に輝きました!保険料の安さが人気の理由です。

2位のセルフガードの人気も健在です。7大疾病時に180日保障されるのが人気の理由です。

僅差で3位の東京海上は、1入院の保障を、60日、120日、360日等から選択できるのが、人気を理由です。



資料請求は、ホームページもしくは、当ブログよりお気軽にどうぞ。


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2008年度より、40歳以上の予防健診制度 がスタートします。

健診を計画的に行い、データ管理を義務づけるというもので、受診しない場合は、ペナルティの導入も検討しているとのこと。

国民医療費が、国の財政を圧迫していく中、医療費を削減するために、まずは病気の予防からということのようですが、国の姿勢としてかなり強く感じます。

ここで私が思うのは、費用を誰が負担するのかということです。

国がすべて負担することは、ありえませんので、健康保険の負担引き上げなどで、私達の負担が増えることは、容易に想像できますよね。

詳しくは、決まり次第、ブログに書いていきたいと思いますが、今後、ますます、医療費は増えていくのは、世界的な傾向のようです。

今後、医療費と年金は、間違いなく自己責任の時代になっていきますので、早めに検討した方が良いと思います。

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団体信用生命保険は、通称「団信」と言われるもので、住宅ローン契約者に万一のことがあったとしても、ローン債務がゼロになるというものです。

保険料は、一般的には、金融機関が生命保険会社に支払うケースが多いですが、実際は金利に含まれています。

基本的には死亡または高度障害状態のときを保障する保険ですが、この保障に加えて、三大疾病で所定の状態になったとき(三大疾病保障特約付団体信用生命保険)や、がん(悪性新生物)と診断されたとき(がん保障特約付団体信用生命保険)に、残債相当額の保険金が支払われるものもあります。

また、保険会社の引き受け基準が緩やかになった「引受基準緩和型団体信用生命保険」を取り扱う金融機関も増えています。

病気などで通常の団信に入れなかった人でも、一定範囲内での加入が可能になっています。

ただ、いずれも、加入する場合は金利を上乗せしなければいけません。

上乗せ金利は各金融機関によりますが、通常はがん保障特約付で「+0.2%」 、三大疾病保障特約付で「+0.3%」 、引受基準緩和型で「+0.5%」 となります。

ご主人に万が一の時に、住宅ローンが残ってしまうと、残された家族の負担は、大変なものになります。

団信には、極力加入するようお薦め致します!

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皆さん、平均余命という言葉をご存知ですか?

文字通り、平均あと何年生きられるか ということなんですが、

65歳の平均余命は、

男 18.1年

女 23.1年


です。

つまり、65歳の方は、男性は、平均83歳まで、女性は平均88歳まで生きるということです。

平均ですよ!

長い人は、もっと長生きします。

特に、女性は半分くらいの人が、90歳を迎えています。

国の年金だけで、とても長い老後を過ごすことができるのでしょうか?

しかも、年々、年金の受給額も減ってきており、これからも減っていくと予想されます。


これからの生命保険は、死亡保障や入院保障と同様に、長生きに備える保障(年金保険)がとても重要になると思いますよ!





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今日の保険加入のポイントは、持ち家と賃貸住まいの人では、必要な保険金額が全く違うというお話です。

意外と、皆さんご存知ない場合が多いのですが、

死亡保障は、残された家族の生活費がメインとなります。(その他、教育費やお墓代等)

例えば、持ち家の場合、生活費が30万円(住宅ローン10万円含む)で妻の予想される余命が40年の場合、団信(住宅ローンの支払いが免除されること)が適用されれば、9600万円の保障でOKです。(遺族年金は考慮していません)]
(30万円ー10万円)×12ヶ月×40年)

しかし、賃貸の場合は、家賃が10万円としたら、
30万円×12ヶ月×40年=14400万円 

の保障が必要になってきます。

全然違いますよね!

このように、生命保険の必要な金額を算出する場合は夫死亡後に家賃負担があるかどうかで、随分と違ってきます。

住宅を購入した場合は、生命保険の見直しをして、死亡保障を削減することで、毎月の家計の負担を軽くすることができますよ!




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今日は、お客様からご紹介いただいた方とお話した中で、質問されたことについて少し触れてみたいと思います。

『保険の夫婦プランって良いのですか?』

そうですねよくある質問の1つです。

答えはずばり、ケースバイケース です。

一般的に夫婦型といわれるものは、ご主人が亡くなられた場合、奥様の保険が消滅してしまうのをご存知ですか?

例えば、ご主人が50代や60代で亡くなられた場合、奥様はそこで、新規に保険に加入し直さなければなりません。

年齢も上がっていて保険料も高くなりますし、健康でなければ保険に加入できないかも知れません

ここが、最大のポイントになります。

また、離婚した場合も同様に、奥様は新規に保険に加入しなければなりません

一方、同様のケースでご主人死亡時には、保険料免除になり奥様の保障が終身続くというのもあります

これなら納得!ですよね

アリコジャパンのがん保険などがこのタイプに該当します。

あとは、ご主人が亡くなった後もご主人の保険を支払えば、奥様の保障が続くという理不尽なタイプ?もあります

皆様も、保険が夫婦型の場合、どのタイプに該当するかはとても重要になりますので、今すぐ確認しておいた方が良いですよ!

当店もう1つのブログ『保険屋のブルース』の関連記事です!

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今日は、高度先進医療保障がついている医療保険について書いてみたいと思います。

高度先進医療とは、厚生労働大臣が承認した医療で、全国でも113の病院でしか取り扱っていません

そして、健康保険が適用されないため、全額自己負担となり、かなり高額の出費が余儀なくされます

最近の医療保険では、少しづつ高度先進医療に対応した医療保険がでてきていますので、ご案内したいと思います。

当ブログでも何度か取り上げております、アクサ生命セルフガードには、この保障がついています。

保障内容は、技術料に応じて、10万円から610万円が保障されるというものです。(詳しくは、お問合せ下さい)

ここで強調したいのが、この保障を付けた時の金額ですがなんと40円という金額なんです

この安さで、高度先進医療が保障されているのであれば、文句なしですよね! 

しかも、60日型の医療保険ではありますが、7大疾病時は180日保障されるなど、医療保険として合理的で、保険料も他と比較して安くなっていると思います。

当店でも、よく売れているように お薦めの1品!です。

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今日は、医療保険の告知について書いてみたいと思います。

意外と皆さんがご存知ないのが、医療保険とがん保険には、医師の診査がないことです。

告知のみでOKということです!

ただし、告知書に基づいた書類上の審査はありますが

告知(主に、過去5年以内の病歴等)に問題がなければ、加入できますが、現在通院中とか薬を服用中であれば、保険に加入できる確率はかなり低くなります

もちろん、告知書にうそ?を書くといざという時に保険が支払われないこともあります。

ここで、今日のポイントは、保険各社によって加入基準がかなり違うということです。

つまり、A社で加入を断られても、B社では加入できるということが、よくあるということです。

ですので、1度断られても、あきらめないで、最低3社くらいは申込みをした方が良いと思いますよ。

保険がないと、いざという時に大変ですから。

その時は、いろいろ相談してみてくださいね!

お気軽にどうぞ!(保険PスタジオHP)  

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皆さん、お正月はいかがおすごしでしょうか! 

今日は、メタボリックシンドロームのお話です。

お正月は、ついつい暴飲暴食になりがちですが、(私なんか典型的ですが・・・)実は、お正月のある1月は、糖尿病で亡くなる人が、もっとも多いといわれています。

2005年8月=936人、9月=879人、10月=949人、11月=1164人、12月=1383人、2006年1月=1522人、2月=1254人、3月=1269人、4月=1168人、5月=1100人、6月=978人、7月=962人

1月の人数が突出しているのがわかると思います。

これは毎年ほぼ変わらないということです。

最大の要因は、すばり暴飲暴食だそうです。

糖尿病患者の多くは年末年始に血糖値が上がり、1月は状態が悪くなるといわれています。

暴飲暴食で血糖値が上がると、動脈硬化を進行させてしまいます。


心筋梗塞には胸の痛みという自覚症状がありますが、糖尿病の人は痛みを感じにくく、発見が遅れがちというのも厄介だと思います。

また要注意なのは糖尿病患者だけではなく、暴飲暴食は健康な人でもインシュリンの分泌を狂いやすくしてしまうとのこと。

糖尿病予備軍だった人がついに発症、ということも大いにありうるのです。


対策としては一にも二にもまず節制が必要です。

たとえば鍋料理なら、野菜を中心に食べましょう
とくに食物繊維は血糖値の上昇を穏やかにしたり、血中コレステロールを下げる働きがあるので効果的です。

 また焼酎やウイスキーなどの蒸留酒なら血糖値は上がらないという人もいるが、それは間違いだそうです
アルコールそのものが高カロリーなので、実際には気休め程度でしかないみたいです。
 食以外の面では、心臓に負担をかけないよう運動を控えることが大事だそうで、運動不足が気になるならウォーキング程度にとどめるのが理想的だそうです

お客様へ。

2007年を健康に過ごすためにも、お正月の暴飲暴食にはくれぐれも注意をしてくださいネ!

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明けましておめでとうございます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。

昨年より始めましたPスタメール相談が大好評で、全国の方にお客様になっていただきました。

本当にありがとうございました。

本年もより一層のサービス向上を目指し、社員一同誠心誠意努める覚悟でございます。 なにとぞ本年もご支援のほどお願い申し上げます。
  

平成19年元旦                               

      

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保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433

Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


ファイナンシャルプランナーによる生命保険の節約アドバイス専門店!

当店では、以下の4つをモットーに保険提案をさせて頂きます。

1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

東京・埼玉・神奈川は、無料でご自宅まで相談にお伺いさせて頂きます。(1~2週間先、または土・日は予約が埋まっていることが多いですので、早目に!
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