2007 / 04
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Q:『年金積立はいつから始めれば良いですか』

良く聞かれる質問です。

A:少しでも早く始めた方が良いと思います! 


理由は、

65歳の引退時、2000万円を貯めるとした場合、

25歳から積立を始めるのと、

45歳から始めるのでは、

積立期間が40年と20年と2倍の期間になり、

当然、毎月の積立額が全然違います。


また、30代、40代は住宅ローンや教育資金にお金がかかる年代です

その年代から始めるのは、なかなか難しいものです。

老後の資金=年金積立は若い時からがベストですよ!

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最近、年払いで保険の契約をされる方が増えています。

以前にも ≪年払いで節約≫ という記事を書きましたが、

(青字をクリックすると過去の記事が見れます)

月払いで支払うより、2~4%安くなります。

昨今の低金利は続いていますので、年払いで支払いした方が、お得ですね!

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『生命保険は誰でも入れる?』

いいえ、大きな間違いです。

コマーシャルで誰でも入れるかのようなことが言われていますが、

あれは、無選択型保険といいまして、

分かりやすく言うと、

普通の保険に加入できない人が加入する専用の保険

なのです。

当然、病気の人も多いので、保険料はすごく高くなります。

ですので、通常の保険は、基本的に

健康な方しか入れません!

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学資積立は保険で準備するのが確実ではないでしょうか!

例えば、大学進学時に200万円準備したい場合、

毎月、1万円弱の積立が必要になりますが、

途中で亡くなってしまわれた場合、

銀行預金だと積立がストップしてしまいますよね。


でも、保険を活用すれば、

支払い免除になり、満期に200万円受け取れたり、

亡くなった時点で、200万円受け取ったりすることができます。


すごいメリットだと思いませんか? 

一方、自分で運用した方が得という考えもありますが、

①昨今の低金利状態が長引き、過去のような右方上がりの運用が期待できるとは限らない、

②万が一の時に積立が継続できなくなる、

③他に買いたいものができたりしてお金を途中で引き出してしまうかも?
(子供の保険はその点、解約するのに躊躇する!?)

というデメリットもあります。


皆さんは、どちらが良いと思いますか?? 

学資保険の相談もお気軽にどうぞ!(匿名無料メール相談) 

(同業の方は固くお断りします)

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今日は、4月25日の記事の続きです!
『変額年金保険のメリットをあまり雑誌等で見かけません。なぜでしょうか?』
この続きです。

それは、巷でよくファイナンシャルプランナーという肩書きを耳にしますが、本当に保険のことを理解しているファイナンシャルプランナーがとても少ないからなのです。

ファイナンシャルプランナー(一部の)は、変額年金のことを、

『手数料が高く、運用成果が見込みにくい。』

と、ハンで押したように言ってます。

そして、ブログで書いたようなメリットを言われる人はあまりいません。

保険についても、『保険は掛け捨てが良くて、貯蓄タイプは良くない』 と言ってメリットを言わない(言えない)人が多いようです。

今日は、何を申し上げたいのかと言いますと

一番大切なのは、メリットとデメリットをお話して、お客様に選択して頂く! & 自分の主張を言い過ぎない!

が大事なのではないでしょうか


そして、もう1つ。

ファイナンシャルプランナー(FP)とは、資産運用、保険、不動産、相続、ライフプランニングやリタイヤメントプランニング、等、幅広い範囲を勉強しています。

しかし、保険会社や不動産会社に勤務した経験がない人は、一般的に実務的なことは一切分からず、机上の知識だけなのですよ
(すべての方ではありませんが)

なぜなら、そういう私も、ファイナンシャルプランナーの資格を持っていますが、不動産屋に勤めたことがないので、不動産のFPとしての知識はありますが、不動産のプロと呼べるほど、自信はありませんから!


本日の教訓!!

肩書きに惑わされてはいけませんよ!



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生命保険節約術・見直し術公開ブログに新機能を追加しました。

なんと、ブログを

大阪弁バージョン博多弁バージョンで見ることができます。

ブログ右中の 『方言でブログをご覧あれ!』
を見てください。


また、以前より導入していますが、英語・中国語・韓国語でも見ることができます。

外国人の方に好評です!?

宜しければ、1度見て下さいね!


なかなか面白いですよ!



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今日は、自営業者の遺族年金について少し書いてみます。

遺族年金には、遺族基礎年金遺族厚生年金がありますが、

自営業者の場合、厚生年金に加入していなければ、

万が一の時、遺族基礎年金だけになります。

では、いったいいくらもらえるのでしょうか?

79万2100円(年額)

プラス

第1子・第2子 各 227,900円
第3子以降   各  75,900円


例えば、子供1人の場合、102万円(年額)になります。

月にすると、8万5千円です。

これでは生活できないですよね。

しかもこの遺族基礎年金、

子供が18歳になれば打ち切られます。

奥様は、どうして暮らしていくのでしょうか?

自営業者の加入する保険は、サラリーマンとは全然違います!


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『保険に加入したばかりなので、今、解約したら損ですか?』

という相談をよく受けます。

お答えします

『そんなことはありません

『むしろ加入したばかりの方が、見直しメリットがある場合が多いのですよ!』

理由は、今まで支払った年数より、これから支払っていく年数の方が、圧倒的に長いからです。

目的にあっていない保険や、他社と比べて返礼率の悪い保険を、何十年も続けるより、早く切り替えた方が良いと思いませんか!

年齢においても、加入した時よりあまり年数が経っていない方が、良いですしね!


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先日、富国生命保険が,契約高を水増しするため、顧客に不利な内容の契約変更を勧めるよう本社から全国の営業職員に指示していたとのニュースがありました。

富国生命の売り上げを上げるためだそうです。

顧客に不利な契約・・・。

我々、現場では良く耳にする話ですね。

恐らく、富国生命だけではないような気がします。

転換の場合も、顧客に有利な場合もありますが、営業マンが成績を上げるために乗り換えを繰り返させている実態も良く見ます。

それに怒っているお客様に、今まで何人出会ったことか・・・。

業界全体が良い方向に行くことを望むのみ です。

生命保険というのは、なくてはならないものですから!

詳しくは読売新聞の記事を見てください。クリックで見ることができます) 

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最近、マネー雑誌などに変額年金保険のことがよく書かれています。

内容は、投資信託と比較して運用期間中の手数料が高くてメリットは全くないくらいの感じで、ファイナンシャルプランナーといわれる人たちが書いています。

そこで、今日は、この保険のメリットを書いてみます。
(思いつくままに・・・)


1、死亡した場合は、元本が保証されます。
2、万一、運用の成果が悪くても満期時、元本保証される。
 (元本保証タイプ)
3、年金受取ができます。
4、500万円×法定相続人は非課税財産になります。
5、運用期間中は非課税です。
6、生命保険料控除が使えます。
7、一時所得扱いになります。
8、無料で一定回数、運用先を変更できます。


(すべての変額年金保険が上記に該当するとは限りません)

メリットはかなりありますよね

実際、銀行でかなり売れていますし、当店でも非常に売れています。

特に死亡時や満期時の元本保証、年金受取、非課税財産など、投資信託にない大きなメリットだと思います!

でも、雑誌等にはあまり書かれていません。

なぜでしょうか?

続きは、次回に致します。

本日の結論!

保険は何でもそうですが、メリットだけ とか デメリットだけ にとらわれず、両面を理解して判断することが重要ですね!

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昨今の起業ブームですが、面白い記事がありました。
 
起業希望者に対する、実際の開業者の割合は、

女性が27%、男性が13.0%。

女性の方が 行動力 がありますね

そして、その内、廃業する割合は、

男性23%に対して、女性は12%だそうです。

やっぱり、女性は強い! ですかね

当店匿名メール相談でも、キャリアウーマンの方や母子家庭の相談が、非常に増えています。

シングル女性が加入すべき保険。

母子家庭の人が準備しなければならない保険。


生命保険は、その人の環境によって選択する保険種類が変わってきます。

皆さんの加入している保険は、現在の環境にあっていますか!! 

迷われている方、不安な方は、今すぐ匿名メール相談を利用して下さいネ!

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生命保険は、契約形態がとても重要です。(3日目)

今日は、3つ目のパターンです。

契約者  夫
被保険者 妻
受取人  子


この契約形態では、贈与税になります。

贈与税は、税率がとても高いので、この形態は一般的ではありません。

もし、目的もなくこの契約形態でしたら、契約形態の見直しを検討する必要があります。

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生命保険は、契約形態がとても重要です。(2日目)

今日は、2つ目のパターンです。

契約者  夫
被保険者 夫
受取人  妻


この契約形態では、相続税になります。

死亡保険の契約の場合、一般的にこの形態が1番良いと思います。

なぜなら、生命保険には非課税枠というあります。

500万円×法廷相続人の人数

例:ご主人が万一の時、奥様と子供2人の場合、

法廷相続人は3人なので、500万円×3人=1500万円

は、税金がかかりません。

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保険は若いうちに加入する!

基本です!

別に保険屋だから言うわけではありません!

いずれ加入するなら、早く加入した方が得だからなのですよ

ある会社を例にすると、

終身医療保険・全期払い・入院5000円で、平均寿命の80歳まで生きたとすると、

20歳で加入の場合、総支払額 約143万円(毎月、1990円)
30歳で加入の場合、総支払額 約145万円(毎月、2410円)
40歳で加入の場合、総支払額 約148万円(毎月、3090円)
50歳で加入の場合、総支払額 約152万円(毎月、4220円)
60歳で加入の場合、総支払額 約147万円(毎月、6120円)

つまり、支払う総額はほとんど変わらないんですよね!

それなら、早くから保険がきいて、月々の負担が少ない若い時に加入した方が良いと思いませんか!

昨年の8月にも同内容のことを書いていますので、参考にして下さい! 

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『女性が出産した場合、保険はおりるのでしょうか?』

答えは、

普通分娩の場合、当然ですが生命保険はおりません。

しかし、帝王切開であれば、入院代はもちろん手術代も出ます。

一般的に、10000円の入院保険に加入して、1週間入院した場合、

18万円保険がおりることになります。


大きいですよね!

出産は、リスクを伴います。

最近では、妊娠中でも医療保険に加入できる会社も出てきていますが、

妊娠前に医療保険に加入しておいた方が間違いありません!

1度、帝王切開をしてから加入すると、部位不担保といって、

『5年間帝王切開は保険は出ませんよ』

という条件がつく場合がほとんどです。

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生命保険は、契約形態がとても重要です。

目的にあった契約形態が大切です。

今日から、3日間で3つのパターンを紹介していきます。

契約者  夫
被保険者 妻
受取人  夫


この契約は、一時所得として、所得税・住民税がかかります。

一時所得は、

{(保険金-払込保険料総額)-特別控除50万円}×(2分の1)

給料等、他の所得と合算して、税金を算出します。


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保険の見直しや新規に加入する時は、必ず複数の店(担当者)に相談しましょう!
昨日もお話しましたが、保険営業は担当者によってレベルの差が歴然としています。

当店にメール相談される方も複数の会社にメール相談をされる方も多いですし、来店される方も2社目とか3社目とかいう方が多いのですよ。

1世帯あたり平均年間保険料は、50万円を超えています。

30年間かけると、1500万円になります。


住宅並みですよね。

当店は、匿名無料相談が売りなので、合わない? と思えばすぐに相談を止めることができます

そして、相談の中身は、一切、手を抜いていません

ぜひ、お気軽に1度試して下さいね

(同業者の方は固くお断りいたします)

匿名無料相談はこちらをクリックしてください!   

当ブログ左側の 無料メール相談はこちらから でもOKです!

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自営業者とサラリーマンの大きな違いは、

仕事を休んだ時、何か収入があるかどうか!

入院をすると、治療のための病院代に目が行きがちですが、もっと大きな問題は収入が減ること(なくなること)です。

社会保険のあるサラリーマンであれば、一定の期間であれば、有給休暇や傷病手当金等で、収入がゼロになることは少ないですが、自営業者では話は変わります。

収入がなく、病院代がかかる!と、2重の負担になりますよね。

また、自営業者が入院すると、病室で仕事をしなければならない状況になることも予想されます。

そうすると、個室に入らなければならなくなります。

個室=ベット代が最低でも1日5千円~(月15万円~)はかかると思われます。

入院時に仕事以外の収入がない人は、

これらの負担を考慮して保険をかけておくのが基本です!

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今日は、次のテーマで書いてみたいと思います。

『保険はどこ(誰)で見直し(加入)するのが良い?』

生命保険はとても複雑で難しい商品です。

相当な勉強量がないと、プロにはなれません。


保険のことだけならまだしも、保険を販売するには、税金のことや社会保障経済や金融全般相続、医療制度、等、日々勉強することがたくさんあるのですよ!

ですので、

基本的にこの仕事は勤勉で行動力がないと難しいと思います。

つまり、営業によって

あたりはずれが大きい

と言えます。

保険選びは、保険会社や商品だけでなく、担当者選びでもあります!

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今日の新聞に、 『猫にもがん検診』という記事がありました。

詳しくは、忘れてしまいましたが,

猫にも、早期にがんを発見するため、がん検診が実用化されるとのことでした。

猫にするくらいですから、人間は当然ですよね?

皆さん、健康診断や人間ドッグを年1回やっていますか?

車も車検という制度があり、2年に1回検査をします。

金額も車種によりますが、10万円から20万円はしますよね。

人間ドッグは、5万円くらいだと思います。

車と人、どっちが大切ですか?

壊れないように?人間も定期的な検査が必要ですね!

生命保険は、使わないにこしたことはありません!

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私の経験上、保険に未加入の方はほとんどいません。

皆さん、何らかの保険に加入しています。

でも、保険に入ったからといって安心はできません。

半年も1年も入院すれば、さすがに保険だけでは足りなくなってしまうケースも当然考えられます。

万が一亡くなったら、精神的にはかなりつらいですし。

そこで、保険加入を機に以下のことを実践してはいかがでしょうか!

なにか運動をする。

お酒を控えめにする。

たばこをやめる。

野菜や魚中心の食事にする。

食事は腹八分目にする

良く寝る。

人間ドッグを定期的にうける。

ストレスはためない。


常識的なことばかりですが、人間はなかなか当たり前の事ができません。

むしろ、当たり前の事ができる人の方が少ないくらいです。

かくいう私は・・・1つを除いて実践しています!?


保険は、なるべく使わないにこしたことはありませんよね!

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最近、30代のうつ病患者増えているというニュースを良く見ます。

『うつ病で保険に加入できるのでしょうか?』

結論から申し上げますと、うつ病の場合の生命保険はまず難しいと考えた方が良いと思います。

死亡保険や医療保険はもちろん、がん保険も難しいケースが多いようです。

うつ病は生命保険会社が最も嫌う病気の1つです。

なぜなら、平均入院日数が1番長いのが、精神疾患で平均約300日だからなのです。

平均入院日数が30数日といわれていますので、いかに長いかがわかると思います

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今日の、新聞各誌に『保険の比較広告』の記事がありました。

生命保険にも比較広告を認めるため、お客様が選択しやすくなりそうです。

実は、生命保険会社は比較広告を自粛してきました。


生命保険は、厳密に比較するのが難しいので、1部のみの都合の良い数字だけを利用し、お客様に誤った印象を与える懸念があるからです。

テレビでいえば、シャープやソニー、東芝、等、比較して買うのが当たり前ですが、生命保険もようやく比較ができるような時代がいよいよ来ましたね!

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4月に入り、保険料が下がったこともあり、メール相談&全国出張が増えています。

匿名相談が売り!なのですが、大変好評です。

ただ、ここ数日は本当に重なっていますので、少し、メール返信が遅れる場合があります。

このブログをかりてお詫び申し上げます。


(同業者の利用は固くお断りさせて頂きます)

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BMI判定とは、

身長と体重から肥満の程度を判定します。

BMIは、肥満判定の国際基準でもあります。

BMIが22となる体重を標準体重と呼び、統計的にもっとも病気にかかりにくい健康的な値とされています。

BMIが高くなると、高脂血症や高血圧、糖尿病、肝障害等の生活習慣病にかかりやすくなると言われています。
(但し、標準体重が必ずしもその人のベストとは限りませんので注意して下さい。)

興味のある方は、当ブログの右真ん中あたりに、BMI判定フォームが設置してありますので、試してみて下さい

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ご契約加入前の(慢性C型肝炎)での通院について、告知書で正しく告知せずに加入されたが、ご加入1年後に(慢性C型肝炎)とは全く因果関係のない(胃がん)で死亡された場合、

保険は支払われます!

(東京海上日動あんしん生命保険株式会社の約款より)

全く因果関係がない がポイントになります。

全くなので、少しでもあるとダメですよね!

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『この保険は悪い保険(良くない保険)ですか?』

と良く聞かれます。

例えば、

10年更新型の保険。

10年後に値上がりするから悪い?

と思っていらっしゃる方が多いのですが、

厳密に言うと、

10年後に値上がりすることを聞いていない!

という方がほとんどです。

実は、保険に良い保険も悪い保険もないのですよ。

その人の目的にあっているかどうか!

きちんと保険の仕組みを説明されているかどうか!


が重要なんですよ

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今日は、東京海上日動あんしん生命の医療保険の紹介です!

特徴は、1入院の保障が、60日、120日、360日、から選べるのが最大の特徴です。

60日では不安 という方に、360日型の保障の長さが人気の理由です。

大きな病気の場合、長期入院になるケースも多く、

360日型が安心ですね!


3月度人気ランキング3位でした! 

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4月1日より、がん対策基本法 が施行されました。

昨年、国会で、民主党の山本議員が自らがんであることを告白してできた法律で記憶に新しい方も多いと思います。

当ブログでも何回か書いておりますが、年間死者数100万人のうち、
3分の1の30万人ががんで亡くなっています。

患者数は現在、その10倍の約300万人いるそうですが、8年後には、540万人くらいまでに急増する と予想されています。

この法律で、欧米などに比べて遅れているがん対策が進むことを期待したいですね!

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保険に加入する時に次の3つがとても重要なので、必ず確認しましょう!

1、保障の期間(終身か65歳までか10年で更新か)
2、支払いの期間(終身か65歳までか10年更新で何歳まで更新できるか)
3、いくら支払っていくら戻ってくるか!


当たり前のことですが、意外と理解していない方が多いようです。

必ず、チェックして下さいね!


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保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433

Author:保険Pスタジオ      ㈱フィックス.ジャパン  0120-310-433
年齢 45歳
血液 O型
出身 大分 山口
資格 ・CFP ・証券外務員2種 ・DCプランナー ・トータルライフコンサルタント
趣味 仕事 海外旅行 ジム ゴルフ 犬の散歩 マッサージ 読書


ファイナンシャルプランナーによる生命保険の節約アドバイス専門店!

当店では、以下の4つをモットーに保険提案をさせて頂きます。

1、お客様のご希望に沿った保険の提案をします!
(保険会社が売りたい商品ではなく、お客様が買いたい商品を提案します。)

2、その保険の中で1番安い組み合わせで提案させていただきます!
(同じ商品でも最大2倍近く保険料が違う場合もありますので、最も安い組み合わせを提案します)

3、しつこい勧誘等は一切行いません!
(保険相談の途中で、考え方の相違などちょっと合わないかな?と思ったら いつでも相談をストップして頂いても全く問題ありません!)

4、相談料や契約時の交通費等、保険料以外のお金は一切頂きません!
(保険料もそれぞれの保険会社へ直接振り込んで頂きますので、お客様との金銭の授受はございません)

東京・埼玉・神奈川は、無料でご自宅まで相談にお伺いさせて頂きます。(1~2週間先、または土・日は予約が埋まっていることが多いですので、早目に!
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